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  • 日経エンタテインメント!7月号予告 2020年6月4日(木)発売 特集「タレントパワーランキング2020」
  • 4月23日(木)発売 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial 2020 [夏]号
  • 12月25日(水)発売 日経エンタテインメント!日向坂46 Special
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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特集 YouTubeパワー2020
表紙 なにわ男子

表紙&巻頭は、関西ジャニーズJr.では初となる「なにわ男子」。グループでのCM出演、ドラマや冠番組スタート、初の全国ツアーも開催と、関西の顔から全国区へと飛躍しつつある彼らの本音に迫りました。ソロインタビューなど全12ページです。メイン特集は「YouTubeパワー2020」。テレビの人気者などの参入も相次ぎ、映像メディアとしての存在感を日増しに高めているYouTube。江頭2:50、弘中綾香、M.S.S Project、kemioなど、人気チャンネルを持つ人や運営側への取材から、今起こりつつあるムーブメントを明らかにしました。このほか、ドラマ&映画『太陽は動かない』に主演した藤原竜也と竹内涼真、『映像研には手を出すな!』で熱演を見せる乃木坂46の齋藤飛鳥、山下美月、梅澤美波らもインタビューで登場。ミュージックビデオやSNSフォロワー数など様々なデータから、あいみょんに続くブレイク候補を予測した「女性ソロアーティスト」特集、いよいよスタートした「5Gが変えるエンタテインメント」など、今月も盛りだくさんです!

6月号の主な記事をピックアップ!

インタビューなにわ男子僕らが起こす新たな風

誌面:なにわ男子

関西ジャニーズJr.の7人組・なにわ男子の人気がどんどん拡大している。“関西Jr.の顔”から、ジャニーズJr.全体の顔になりつつある彼らの目指すものや本音に迫った。


特集YouTubeパワー 2020

誌面:YouTubeパワー 2020

2005年のサービス開始から15周年を迎えたYouTube。世界最大の動画共有サービスとして、いまやなくてはならない存在に。そこでは今、なにが起きているのか。圧倒的なポテンシャルを秘めた膨大なコンテンツの数々を、今こそ堪能しよう。


特集5Gはエンタテインメントをどう変える?

誌面:5Gはエンタテインメントをどう変える?

日本でも3月からスタートした次世代通信規格「5G」。スマートフォン以外にもさまざまなサービスに関わり日々の生活を大きく変えることが期待されている。その変化はエンタテインメントにも及ぶという。5Gが始まるとエンタテインメントはどう変わるのか。


徹底予測女性ソロアーティスト 次のブレイクは誰だ?

誌面:女性ソロアーティスト 次のブレイクは誰だ?

18年の『マリーゴールド』の大ヒットで『紅白』に出場し、それ以降も数多くのタイアップを手掛けるなど、大活躍中のあいみょん。今や彼女がけん引する、若手女性ソロアーティストシーンで、次なるブレイク候補はどこからどう生まれようとしているのか。「ストリーミング」「ミュージックビデオ」「タイアップ」「コラボレーション」「SNS」の5つの項目からチェックしていく。


追想追悼 志村けん担当編集者が見た「変なおじさん」の素顔

誌面:追悼 志村けん

志村けんさんが新型コロナウイルスによる肺炎で3月29日に逝去された。70歳だった。初の著作となる『変なおじさん』は1998年に弊社から刊行。1999年4月号~2001年3月号まで日経エンタテインメント!で連載をしていただき、それをまとめた単行本『変なおじさん リタ~ンズ』を2000年に刊行した。その担当編集者が当時の思い出を語る。


インタビュー乃木坂46 齋藤飛鳥/山下美月/梅澤美波ドラマ・映画「映像研には手を出すな!」で磨いた3人のチームワークと演技力

誌面:乃木坂46 齋藤飛鳥/山下美月/梅澤美波

乃木坂の人気メンバー3人が、人気コミックの実写化作品に挑んだ。プロデューサーによる作品解説と、メンバーインタビューから見どころを解説する。


インタビュー藤原竜也過酷な撮影を乗り越え「今後の力になる作品に」

誌面:藤原竜也

『デスノート』『カイジ』シリーズなど数多くの主演映画をヒットさせてきた藤原竜也。最新作は、『海猿』『MOZU』の羽住英一郎監督による『太陽は動かない』。映画と連続ドラマが連動した一大プロジェクトだ。体を張ったハードなアクションや海外ロケを含む長期撮影を経験した、現在の境地とは。


インタビュー竹内涼真見る者を引き込む“共感性”持つ役者へ

誌面:竹内涼真

1993年生まれで、同世代の俳優が多いなか、仮面ライダー、朝ドラと着実にステップアップしてきた竹内涼真。1月期、主役で挑んだ『テセウスの船』が高く評価された。最新作は名優・藤原竜也とともに挑んだ『太陽は動かない』。役者業へのスタンスなど、その考えを聞いた。


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