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  • 9月17日(水)発売 日経エンタテインメント!乃木坂46 Special 2020
  • 7月29日(水)発売 古川雄大・著『Shine ~新時代俳優の全身と前進~』
  • 7月17日(金)発売 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial 2020 [秋]号
  • 日経エンタテインメント!11月号予告 2020年10月2日(金)発売 表紙「鬼滅の刃」 特集「今、見逃せないマンガ(仮)」
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

ENT!バックナンバーENT! バックナンバー

特集 YouTubeパワー2020
表紙 なにわ男子

メイン特集は恒例の「タレントパワーランキング2020」。全1280組への認知度と関心度の調査から、今多くの人を引きつけるタレントは誰かをランキングを明らかに。この1年で関心度が急激に高まった「急上昇インタビュー」では、広瀬アリス、LiSA、清原翔が登場します。そして、表紙初登場となるのは、このランキングで男性俳優No.1となった大泉洋。映画、ドラマはもちろん、バラエティ番組などでも活躍が続いたこの1年の活躍ぶりを振り返りつつ、目指す“永遠のテーマ”について語ってもらいました。このほか、2018年デビューながら、すでにワールドツアーも体験したK-POPの新星・Stray Kidsが初登場。さらに、『鬼滅の刃』『恋はつづくよどこまでも』『あつまれ どうぶつの森』など、数多くのヒットを振り返る「上半期ヒットランキング」、新型コロナウイルスの影響下、ライブや舞台の今後についてキーマンに聞いた「“with”コロナ時代のエンタテインメント」などの特集も。

6月号の主な記事をピックアップ!

インタビューなにわ男子僕らが起こす新たな風

誌面:なにわ男子

関西ジャニーズJr.の7人組・なにわ男子の人気がどんどん拡大している。“関西Jr.の顔”から、ジャニーズJr.全体の顔になりつつある彼らの目指すものや本音に迫った。


特集YouTubeパワー 2020

誌面:YouTubeパワー 2020

2005年のサービス開始から15周年を迎えたYouTube。世界最大の動画共有サービスとして、いまやなくてはならない存在に。そこでは今、なにが起きているのか。圧倒的なポテンシャルを秘めた膨大なコンテンツの数々を、今こそ堪能しよう。


特集5Gはエンタテインメントをどう変える?

誌面:5Gはエンタテインメントをどう変える?

日本でも3月からスタートした次世代通信規格「5G」。スマートフォン以外にもさまざまなサービスに関わり日々の生活を大きく変えることが期待されている。その変化はエンタテインメントにも及ぶという。5Gが始まるとエンタテインメントはどう変わるのか。


徹底予測女性ソロアーティスト 次のブレイクは誰だ?

誌面:女性ソロアーティスト 次のブレイクは誰だ?

18年の『マリーゴールド』の大ヒットで『紅白』に出場し、それ以降も数多くのタイアップを手掛けるなど、大活躍中のあいみょん。今や彼女がけん引する、若手女性ソロアーティストシーンで、次なるブレイク候補はどこからどう生まれようとしているのか。「ストリーミング」「ミュージックビデオ」「タイアップ」「コラボレーション」「SNS」の5つの項目からチェックしていく。


追想追悼 志村けん担当編集者が見た「変なおじさん」の素顔

誌面:追悼 志村けん

志村けんさんが新型コロナウイルスによる肺炎で3月29日に逝去された。70歳だった。初の著作となる『変なおじさん』は1998年に弊社から刊行。1999年4月号~2001年3月号まで日経エンタテインメント!で連載をしていただき、それをまとめた単行本『変なおじさん リタ~ンズ』を2000年に刊行した。その担当編集者が当時の思い出を語る。


インタビュー乃木坂46 齋藤飛鳥/山下美月/梅澤美波ドラマ・映画「映像研には手を出すな!」で磨いた3人のチームワークと演技力

誌面:乃木坂46 齋藤飛鳥/山下美月/梅澤美波

乃木坂の人気メンバー3人が、人気コミックの実写化作品に挑んだ。プロデューサーによる作品解説と、メンバーインタビューから見どころを解説する。


インタビュー藤原竜也過酷な撮影を乗り越え「今後の力になる作品に」

誌面:藤原竜也

『デスノート』『カイジ』シリーズなど数多くの主演映画をヒットさせてきた藤原竜也。最新作は、『海猿』『MOZU』の羽住英一郎監督による『太陽は動かない』。映画と連続ドラマが連動した一大プロジェクトだ。体を張ったハードなアクションや海外ロケを含む長期撮影を経験した、現在の境地とは。


インタビュー竹内涼真見る者を引き込む“共感性”持つ役者へ

誌面:竹内涼真

1993年生まれで、同世代の俳優が多いなか、仮面ライダー、朝ドラと着実にステップアップしてきた竹内涼真。1月期、主役で挑んだ『テセウスの船』が高く評価された。最新作は名優・藤原竜也とともに挑んだ『太陽は動かない』。役者業へのスタンスなど、その考えを聞いた。


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