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  • 10月16日(火)発売 エド・はるみ著「ネガポジ反転で人生が楽になる」
  • 9月11日(火)発売 日経エンタテインメント!女優Special 2018秋
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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特集 新世代ヒロイン最前線
表紙 TWICE

表紙&インタビューはTWICE。昨年の日本デビュー以来、快進撃が続く彼女たち。メンバー9人それぞれへの個別インタビューで、この1年の急激な変化と今後目指す先を語ってもらいました。写真もたっぷりの全19ページ、両面ピンナップポスター付きです。特集は「新世代ヒロイン最前線」。頭角を現してきた10代20代の次世代主演女優たちを一気に紹介。広瀬アリス、新木優子、橋本愛、桜井日奈子、唐田えりか、池田エライザのインタビューもお届けします。このほか、初の主演映画が公開となる欅坂46の平手友梨奈、川栄李奈がロングインタビューで登場。岡田准一、西島秀俊は共演した時代劇『散り椿』の舞台裏のほか、自身の役者としての生き方を熱く語ってくれました。さらにデータから人気のアーティストと映像作品を明らかにした「アジア発エンタ人気ランキング」、視聴率では分からない本当の人気番組を探った「テレビ番組満足度調査」などの企画も。

インタビュー平手友梨奈女優としての表現

誌面:平手友梨奈

『響‐HIBIKI‐』で映画初出演にして初主演を飾るのは、国民的アイドルグループ「欅坂46」の平手友梨奈。圧倒的パフォーマンスで魅了してきた17歳のカリスマの「女優としての表現」を、月川翔監督の証言を交えつつ、ロングインタビューで探っていく。


インタビュー川栄李奈調子に乗らない、女優人生。

誌面:川栄李奈

2017年はなんと11本ものドラマに出演。今年もすでに3本の出演ドラマと、3本の映画が公開される。今、最も勢いに乗る女優の根本にある思いとは。


特集新世代ヒロイン最前線2018年型ニューヒロインはここから生まれる!

誌面:新世代ヒロイン最前線

主演やヒロインへの抜てきなど、10代・20代前半を中心とする若手女優の活躍が目覚ましい。2018年型のニューヒロインはどこから生まれているのか。朝ドラ、映画、CM、アイドル出身など6つのルート別に最新事情を紹介する。インタビューは、映画やドラマでの仕事ぶりに進境著しい若手6人が登場。演技に向かう姿勢の変化や、転機となった作品、最新作への思いを語っている。


特集アジア発エンタ人気ランキング今、日本人の心をつかむ音楽アーティスト&映像作品は?

誌面:アジア発エンタ人気ランキング

音楽ではBTS(防弾少年団)やTWICEがトップグループの仲間入りを果たし、映像では『グッド・ドクター』や『SUNNY 強い気持ち・強い愛』などのリメイクが好評。アジア各国発のエンタテインメントが多くの支持を集めている。この特集では、セールスなどのランキングから現在人気の音楽アーティストや映像作品を整理。加えて、次の新たな波になりそうなアジア発エンタテインメントの動きを紹介していく。


インタビューTWICENo.1になるために

誌面:TWICE

韓国、日本、そしてアジアの音楽界で一大ムーブメントを起こし続けているTWICE。昨年日本デビューを果たし、今後は世界も見据える彼女たちの“これまで”と“これから”に迫る。


インタビュー西島秀俊岡田との共演、巨匠との出会い、そして〝映画人〟としての思い

誌面:西島秀俊

連続ドラマや大作映画など映像作品で引っ張りだこの西島秀俊。『散り椿』は「そうある機会ではない、命を懸けてやるような現場」だったと言う。その作品を経ての自身の変化と、映画に対する思いを語ってもらった。


スペシャルリサーチテレビ番組満足度調査

誌面:テレビ番組満足度調査

放送後も広がりを見せている『おっさんずラブ』が象徴的だが、リアルタイムだけを対象とした「視聴率」では、番組の本当の人気が測りにくくなってきた。そこで、テレビ視聴に関する独自のWeb調査をしているエイト社「テレビ視聴しつ」の協力を得て、もう1つの指針として、テレビ番組の「満足度」を公開する。


企業研究ソニーグループのアニメ戦略

誌面:ソニーグループのアニメ戦略

来春、2期連続で過去最高の営業利益達成が確実視されるソニー。けん引する「ゲーム事業」と、スマートフォン向けイメージセンサー(CCD)が主力の「半導体事業」に加え、最近の業績を下支えし、将来を期待されているのが「アニメ事業」だ。日本を代表する世界企業でなぜ、アニメが躍進したのか。その位置づけや特徴、今後の展開を追った。



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