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  • 日経エンタテインメント!1月号予告 12月4日(水)発売 表紙「田中圭」 特集「2019年ヒット総まくり(仮)」
  • 10月31日(木)発売 日経エンタテインメント! アニメSpecial 声優バイブル2020
  • 11月12日(火)発売 気ままに美波 浜辺美波・著
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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特集 No.1ライブアーティストを探せ!
表紙 嵐

表紙&巻頭は嵐「5人の時間」。11月3日にCDデビュー20周年を迎える彼ら。この20年間の思い出や互いに対するリスペクト、最近の活動に込めた思いなど、5人でテーブルを囲みながら語ってもらいました。メイン特集は「No.1ライブアーティストを探せ!」。毎年恒例の「コンサート動員力ランキングTOP50」とともに、アーティストがこだわった最新の演出術、力作から変わり種までそろうグッズなどから、ライブ人気の高いアーティストを浮き彫りにします。河合郁人(A.B.C-Z)による、ジャニーズライブの作り方解説も。また、エンタ!初の特集として、田中圭、吉田鋼太郎らが登場する『おっさんずラブ』、望海風斗、礼真琴と2人のトップスターが登場する「宝塚」もラインアップ。このほか、ヒットドラマ『あなたの番です』で注目された西野七瀬のロングインタビューも。「お芝居をして初めてリミットが外れた」という女優としての“覚醒”の瞬間をたっぷり語ります。

12月号の主な記事をピックアップ!

インタビュー 5人の時間

誌面:嵐

グループとして本誌に登場するのは3年ぶりのこと。9月で結成20年、この11月3日でCDデビュー20年を迎える嵐に20年間の思い出や、互いに対するリスペクト、最近の活動に込めた思いなどをざっくばらんに語ってもらった。5人でテーブルを囲めば自然と漂うほのぼのした空気。存在感がいくら巨大になっても、その心地よさは変わっていなかった。


特集 No.1ライブアーティストを探せ!

誌面:No.1ライブアーティストを探せ!

アーティストにとって、ライブは自身の音楽を直接ファンに届けられる貴重な場所。ビジネスとしての重要度も高まるなか、ライブにかけるアーティストの思いはますます強いものになっている。今、動員力のあるアーティストは誰か。ライブはいかにして形作られていくのか――ライブの“今”を探っていく。


インタビュー 河合郁人(A.B.C-Z) “ジャニーズ大好きジャニーズ”が教えるジャニーズライブの極意
「やっちゃいなよ」から生まれる夢の国の秘密

誌面:河合郁人(A.B.C-Z)

自らを“ジャニーズ大好きジャニーズ”と称し、各方面であふれるジャニーズ愛を語っているA.B.C-Zの河合郁人。作り手として、出演者として、ファンとして、存分にジャニーズライブを語ってもらった。


特集 新旧デビュー列伝 人気者はここから生まれる

誌面:新旧デビュー列伝

ドラマ、映画の主演を担う俳優、ヒットチャートの上位に立つアーティスト、エンタテインメント界のトップランナーたちはいかに生まれてくるのか。そんな人気者のデビュー事情をまとめたのがこの特集だ。主演俳優の初出演作やトップアーティストデビュー時の“仕掛け”といった過去の振り返りから、最新のスカウト/オーディション事情まで、“人気者が生まれる瞬間”を探る。


特集 ポケットモンスター最新常識 最新ゲームいよいよ発売
新テレビアニメを徹底解剖

誌面:ポケットモンスター最新常識

数ある日本発コンテンツのなかでも、絶大な人気を誇る“ポケモン”。誕生は1996年。持ち歩けるゲームボーイから始まった物語は、ハリウッドからライフスタイル全般まで、今、急速に広がっている。11月には新作ゲームと新テレビアニメが登場。その魅力を探る。


センター特集 『おっさんずラブ』を叫びたい!! 田中圭・吉田鋼太郎・千葉雄大・戸次重幸も登場!

誌面:空の青さを知る人よ

『おっさんずラブ』――。昨年、社会現象を起こした同作の新シリーズが11月2日からスタートする。ハマったら抜け出せないと言われるこのドラマは何がそんなにすごいのか。視聴傾向や反響、宣伝展開、ファンの声など、その異様な盛り上がりの世界に改めて迫ってみた。


注目作研究 アナと雪の女王2 大ヒット作続編は“エルサの力”の秘密を解き明かす

誌面:アナと雪の女王2

「最大の疑問は、なぜエルサが“力”を持っているか」(監督・脚本のジェニファー・リー)――社会現象を巻き起こし、興行収入255億円をあげた前作から5年ぶりの続編について、「前作と本作で1つの作品」(リー監督)という。監督やプロデューサーらスタッフのコメントから見どころを解説する。


インタビュー
=LOVE(齊藤なぎさ)プロデューサーの指原莉乃が見初めた新センターは“人類で最もかわいい”16歳 ≠ME(冨田菜々風)結成したばかりの新姉妹グループが「好き」という気持ちを伝える爽やかな青春ソングでデビュー

誌面:=LOVE(齊藤なぎさ)・≠ME 冨田菜々風


特集 “10年超え”の再登場 復活エンタカタログ 「トップガン」から「男はつらいよ」まで相次ぐ続編&リメイク

誌面:“10年超え”の再登場 復活エンタカタログ

この夏には、大人気アニメを実写化した『アラジン』が大ヒット。テレビでは、12年ぶりの『時効警察はじめました』と、13年ぶりの『まだ結婚できない男』が放送中だ。年末には22年ぶりの『男はつらいよ』、来年は34年ぶりとなる『トップガン』の〝新作〟も登場する。10年以上の時を経て復活する作品の改変ポイントを探った。


特集 進化し続ける宝塚歌劇団 インタビュー:望海風斗・礼真琴・小池修一郎

誌面:進化し続ける宝塚歌劇団

105年の歴史を誇る宝塚歌劇が、過去最高の動員へ。作品の多彩さ、トップスター交代などメディアの注目、そして、男性はじめ新しいファン層の増加――。ライブエンタテインメントのなかで勢いを増す宝塚。その魅力と動向、新作を見ていく。


インタビュー 西野七瀬 『あなたの番です』で女優業に“覚醒”
ストッパーが消えたのは初めてでした

誌面:西野七瀬

乃木坂46を卒業してもうすぐ1年。西野七瀬が女優として“覚醒”の時を迎えようとしている。きっかけはドラマ『あなたの番です』。連続殺人の黒幕という難役に挑んでスイッチが入った。撮影初日は役者の輪に入れず1人だったという彼女。現場で何を感じ、何をつかんだのか。


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