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  • 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial2017[夏]号
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特集 愛されるCMの条件
表紙 広瀬すず

表紙&インタビューは広瀬すず。映画では主演作が続き、CMにも引っ張りだこと10代女優のトップに立つ彼女が、改めてデビューから5年の歩みを振り返ります。特写ピンナップ付きです。特集は「愛されるCMの条件」。出演本数が多い、今CM界から求められるタレントはどんな人か? 好感度調査で上位となるCMに共通の要因は?など、人気CMの裏側に迫りました。特集インタビューには深田恭子、桐谷健太、桜井日奈子が登場します。もう1本の特集は「2017年アニメ映画ヒットカレンダー」。記録的な興行収入となった『君の名は。』のプロデューサーが手掛ける次作、ジブリ出身監督の新作など、注目の作品をいち早くご紹介します。インタビューはA.B.C.-Z、Snow Manと注目ジャニーズが2組。マンガに女子アイドル企画も掲載いたします。

3月号の主な記事をピックアップ!

スペシャルレポート『ラ・ラ・ランド』圧勝なるか?アカデミー賞 これが本命!

誌面:『ラ・ラ・ランド』圧勝なるか?

1月24日(現地時間)、第89回アカデミー賞のノミネートが発表された。『ラ・ラ・ランド』が14部門で候補になり、史上最多タイの記録を打ち出した。他を大きく引き離しているが、対抗するのはどの作品か。候補作の見どころを中心に、賞の行方を解説する。


特集愛されるCMの条件

誌面:愛されるCMの条件

CMソングで『紅白』出場を果たした桐谷健太。 CMでブレイクした菅田将暉や桜井日奈子――。 16年は、CMがパワーを見せつけた年だった。今の愛されるCMの条件を解き明かす。


特集アニメ映画ヒットカレンダー 2017次の『君の名は。』は生まれるか?

誌面:アニメ映画ヒットカレンダー 2017

『君の名は。』が邦画歴代興収2位を記録するなど、エンタ界の中心的コンテンツに躍り出たアニメーション映画。「定番&夏の大作」「テレビシリーズ発の劇場版」、そして「オリジナル」。注目の作り手による必見作を紹介していく。


作品研究虐殺器官制作中断を乗り越え作家・伊藤計劃の世界を完全アニメ映画化

誌面:虐殺器官

2009年に34歳の若さでこの世を去った、早逝の作家・伊藤計劃が遺した小説をアニメーション映画化する「Project Itoh」。ファイナルとなる『虐殺器官』の魅力を研究。


インタビュー広瀬すずデビュー5年目までの軌跡。そして、その先へ

誌面:広瀬すず

「10代を代表する女優の1人」。現在18歳の広瀬すずは、デビューからわずか5年でそんな表現がしっくりくる存在へと上り詰めた。自分を“負けず嫌い”と称する彼女は、その愛らしい見た目からは想像つかないほど、演技への熱い思いを秘めていた ――。


ライブレポートOLDCODEX
Tour 2016-2017“FIXED ENGINE”2人の6年を詰め込んだ武道館最終日

誌面:OLDCODEX Tour 2016-2017“FIXED ENGINE”

声優としても活動するボーカルTa_2と、アートペインターYORKE.による2人組ロックバンドOLDCODEX。彼らが提示する「アートであり音楽」を体現する場所がライブ。日本武道館の模様と直後のインタビューを最速で届ける。


特集先取り面白マンガ10全国書店員が選んだおすすめコミック2017

誌面:先取り面白マンガ10

恒例となった、書店員のオススメマンガをランキングにした「全国書店員が選んだおすすめコミック」。マンガに詳しい3名の座談会で見えたトレンドキーワードとともに、トップ10の読みどころを解説する。


特集2017冬 女子アイドル期待の新星アイドルシーンを席巻する「欅坂46」に続くグループは?

誌面:2017冬 女子アイドル期待の新星

メジャーデビューから約8カ月で『紅白』初出場を果たした欅坂46。後に続く新星グループたちは、彼女たちに追いつくべく「女性」や「異なる音楽ジャンルのファン」など、既存のアイドルシーンの外から新たなファンを取り込む工夫を重ねている。そんな彼女たちの素顔に迫る。


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