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  • 日経エンタテインメント!9月号予告 8月4日(土)発売 表紙「AAA」 特集「よみがえる90’sカルチャー(仮)」
  • 2018年7月19日(木)発売 スターダストプラネット公式Special Book
  • 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial2018[秋]号 2018年7月4日(水)発売 特集『ツイン・ピークス:リミテッド・イベント・シリーズ』
  • 2018年6月19日(火)発売 広瀬すず・著「負けずぎらい。」
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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特集 タレントパワーランキング2018
表紙 V6

表紙&インタビューはV6。デビュー20年を超えるキャリアを持ちながら、近年10代、20代の若いファンが増加中と言われる彼ら。マイペースの活動ながら“続けていく”ことの意味を、6人それぞれのソロインタビューで語っています。特集は毎年恒例の「タレントパワーランキング2018」。1280組の今の“人気度”を明らかにするほか、竹内涼真、千葉雄大、サンドウィッチマン、ムロツヨシ、滝沢カレン、橋本環奈と、旬のスターのインタビューもお届けします。さらに、「ENDRECHERI」名義でソロアルバムを発売する堂本剛、R-18作品などにも果敢に挑戦する松坂桃李、壮絶な2周年ライブを見せた欅坂46(土生瑞穂)など、話題沸騰の面々がインタビューで登場。『ひそねとまそたん』ほか好評作品を深堀した「テレビアニメ3大注目作研究」、男女1000人が選んだ「今年一番見たい映画ランキング」、ブレイク候補を紹介する「新・歌姫の条件」などの企画も!

6月号の主な記事をピックアップ!

インタビュー竹内涼真タレントパワーランキング 男優急上昇 1位
国民的作品に途切れなく出演 男優トップのスコアの伸び

誌面:竹内涼真

今年の「タレントパワーランキング」で急上昇2位、男優ではトップの伸びとなった竹内涼真。17年は『帝一の國』などの映画のほか、『ひよっこ』『過保護のカホコ』『陸王』と連ドラで物語のキーパーソンを演じ躍進。結果を伝えると、喜びつつも冷静な反応が返ってきた。


インタビュー千葉雄大タレントパワーランキング 男優急上昇 6位
次々と愛されキャラを生み出し、29歳にして大躍進

誌面:千葉雄大

2017年にはドラマ9本、映画7本、現在CM4本に出演。その本数に比例するように、タレントパワーランキングを急上昇させた千葉雄大。出演数を見るだけでも多忙さが容易に想像できるが、当の千葉本人は「いや、別にそんなには」と笑って振り返る。


特集タレントパワーランキング2018男優、女優、芸人・タレント、音楽、スポーツ
全1280組大調査 今、人を引きつける人気者は誰?

誌面:タレントパワーランキング2018

総合的なタレント力を数値で表しランキング化する、年に1度の恒例企画。より多くの人の心を動かしているのは誰?活躍が目立ったあの人はどの位置にいる?ジャンルのほか、性別&世代別の結果も併せて旬の顔ぶれを見ていこう。


インタビュー松坂桃李NHK朝ドラからR‐18映画まで“新・国民的俳優”への挑戦

誌面:松坂桃李

2度のNHK朝ドラ・ヒロイン相手役で国民的存在感を見せながら、映画では都度新しい人物像にチャレンジして、新境地を開いてきた。2009年、若手男優の登竜門『侍戦隊シンケンジャー』で俳優デビュー。イケメンブームの壁を突き破り、縦横無尽に圧倒的な存在感を見せる。「20代でできることはやり切った」と笑顔で振り返る、29歳の今。続々と公開される衝撃作に託した思いと、「これから」を語り尽くす。


特集春のテレビアニメ3大注目作研究ひそねとまそたん/PERSONA5 The Animation/ピアノの森

誌面:春のテレビアニメ3大注目作研究

今年の4月期は、70本以上のテレビアニメが放送。話題作も多く、近年まれに見る大豊作のクールといわれている。そこで、注目クリエイターたちによる「オリジナル」、最近ヒットを連発している「ゲーム発」、マンガやアニメなど名作の「リブート」と、3つの観点から3作品をピックアップ。ぜひ追いついて、見始めてほしい。


ライブレポート欅坂462018.4.6 - 4.8 2nd YEAR ANNIVERSARY LIVE
平手不在の逆境を乗り越え、見せつけた総合力の高さ

誌面:欅坂46

昨年8月以来となる単独ライブを開催した欅坂46。不動のセンター平手友梨奈と、過去のライブで盛り上げ役を担ってきた志田愛佳が不在の中、ステージに立った19人のメンバーたちは何を思い、2万4000人の観客にどのようなパフォーマンスを披露したのか。


特集“10年周期”で誕生? 新歌姫の条件98年宇多田ヒカル⇒08年西野カナ⇒18年は?

誌面:“10年周期”で誕生? 新歌姫の条件

98年デビューの宇多田ヒカルや浜崎あゆみ、08年頃から花開くJUJUや西野カナ。10年周期で人気歌姫たちが誕生するのには、どんな時代背景と関係があるのか。そして18年現在、彼女たちに続く可能性の高い女性ソロシンガーたちとは?


スペシャルリサーチ今年一番見たい映画人気ランキング 2018年版洋画の大作シリーズが上位を占め、邦画はドラマ発と原作もの

誌面:今年一番見たい映画人気ランキング 2018年版

昨年に引き続き、今年も正月から洋画は好調だ。一方、邦画は例年通り人気ドラマの劇場版や小説・マンガ原作の映画化が相次いでいる。今後の映画界はどうなりそうか。これから公開される映画で一番見たい作品は何か。全国1000人の男女にアンケートを実施した。



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