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  • 日経エンタテインメント!3月号予告 2月4日(月)発売 表紙「PRINCE OF LEGEND」特集「エンタ界“王子”の系譜」
  • 1月18日(金)発売 映画刀剣乱舞 オフィシャルガイド
  • 12月11日(火)発売 大人のロック!編 ザ・ビートルズの世界地図
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日経エンタテインメント! 2015年10月号 目次をみる(PDF)

日経エンタテインメント!2015年10月号

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発売日
2015年9月4日(金)
特別定価
600円
表紙
SEKAI NO OWARI

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特集 最速ヒット予測120
表紙 SEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARIが表紙初登場。昨年は紅白初出場、この夏は国内最大級ライブ会場の横浜・日産スタジアムに2日間14万人を動員など、急激に人気を拡大して、新・国民的バンドに成長した彼らが、次に見据える展開を語ってくれました。ワイド特写付き。特集「今秋から2016年に流行るもの 最速ヒット予測120」では、これから話題になりそうな作品、人、サービスを紹介。特集「バンドシーン5大新潮流」ではback number、Silent Siren、フラワーカンパニーズが登場。ほかの特集は「女子アナ最新勢力図」「ハリウッド映画 赤字・黒字ランキング」。ヒット作研究は又吉直樹の『火花』、インタビューはE-girls、井ノ原快彦が語るV6、ニュースの顔は『ジュラシック・ワールド』、欅坂46です。

10月号の主な記事をピックアップ!

インタビューSEKAI NO OWARI前人未到の頂上を目指す新・国民的バンド

誌面:SEKAI NO OWARI

『紅白歌合戦』でのパフォーマンスも注目された『Dragon Night』がヒット。7月には14万人を動員するライブも成功させ、今や“国民的バンド”の域に近づく。次の目標は「世界」。誰も成功していない、米国でのヒットを目指して準備を進めている。


インタビューE–girls個が立つカラフルさとパフォーマンス力で台頭

誌面:E–girls

過去3枚のアルバムはすべてオリコン1位。今年はさいたまスーパーアリーナのライブに2万5000人を動員するなど、活動5年目に突入したE-girlsが好調だ。女性グループが多数あるなか、彼女たちはどうやって存在感を高めてきたのか。


ヒット作研究又吉直樹『火花』200万部超ベストセラーへの軌跡

誌面:又吉直樹

お笑い芸人ピースの又吉直樹が描いた小説『火花』が第153回芥川賞を受賞。累計発行部数239万部の記録的なベストセラーになった。その理由は何か。社会現象化までの軌跡を振り返ってみたい。


特集今秋から2016年に流行るもの最速ヒット予測120

誌面:最速ヒット予測120

NHK大河やフジ月9が苦戦する一方、芸人のピース又吉が書いた小説が239万部、深夜アニメ発の映画が興収記録を塗り替えるなど、エンタ界のヒットの構造は大きく変わりつつある。そんななか、今秋から2016年には何が流行るのか。15ジャンルで予測。解説・紹介していく。


特集バンドシーン5大新潮流新世代からベテランまで注目の個性派が続々登場

誌面:バンドシーン5大新潮流

高さ約40メートルの巨大樹など豪華な演出のライブが話題となったSEKAI NO OWARI、共感できるラブソングを得意とするback numberなど、新世代バンドが急速に人気を高めている。彼らの人気の理由を分析した。


リサーチハリウッド映画 赤字・黒字ランキング

誌面:ハリウッド映画 赤字・黒字ランキング

コストパフォーマンスの良い映画、悪かった映画はどんな作品? 2010~15年夏にかけて公開されたハリウッド映画の全米興行成績を基に「赤字・黒字ランキング」を作成。赤字映画と黒字映画を比較、収益性の高いヒット作を生むセオリーを引き出した。


特集女子アナ最新勢力図人気アナの結婚・退社で世代交代進む! 次のエースは誰?

誌面:女子アナ最新勢力図

人気アナウンサーの結婚や退社、独立などが相次ぎ、民放キー局の〝女子アナ〟勢力図は大きく変わろうとしている。


研究ネットフリックス
知っておくべき3つのポイント世界的動画配信サービスがスタート

誌面:女子アナ最新勢力図

ずっと話題だった世界最大手の定額制動画配信サービス「ネットフリックス」が、いよいよ日本で始動する。料金体系と対応機器、独自コンテンツ、使い勝手など、知っておきたい3つのポイントを解説していく。


研究台湾エンタテインメントの魅力を探る旅行・食に続いて音楽・映画・ドラマにも脚光、ブームの予感

誌面:台湾エンタテインメントの魅力を探る

台湾の人気が高まっている。海外旅行先としての人気はトップクラスで、小籠包やスイーツなどグルメもブームに。観光や食へのニーズが高まるにつれ、音楽、映画、ドラマといったカルチャーに興味を持つ人も増えてきた。ファンを増やしつつある台湾エンタテインメントの魅力を探る。


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