Twitter(ツィッター)始めました!アカウント名は「@nikkei_ent」です。

  • 日経エンタテインメント!11月号予告 10月4日(水)発売 表紙「櫻井翔」 特集「人気シリーズ 長寿の法則」
  • 日経エンタテインメント!K-POPバイブル
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

ENT!バックナンバーENT! バックナンバー

日経エンタテインメント! 2015年2月号 目次をみる(PDF)

日経エンタテインメント!2015年2月号

目次をみる(PDF)

発売日
2015年1月5日(月)
特別定価
600円
表紙
乃木坂46

ご購入はこちら(Amazon) ご購入はこちら(日経BP書店) お得な年間購読のお申込

特集 2015年の主役たち100
表紙 乃木坂46

表紙&インタビューは乃木坂46。「メンバーが語る、乃木坂46を表す21のキーワード」などインタビューと分析で人気の秘密を解き明かしました。特写ピンナップ付き。三代目J Soul Brothersはメンバー7人全員が登場して15年に懸ける意気込みを語ってくれました。特集は「2015年の主役たち100」。15年に話題を集めそうな人や作品をオールジャンルからピックアップ。井上真央、佐藤健、前田敦子、SEKAI NO OWARI、BABYMETAL、back number、尾上松也らのインタビューを掲載しています。「冬ドラマ早分かりガイド」では5つのキーワードで1月スタートドラマの見どころを解説。「ハイレゾ最前線」はCDを超える高音質のハイレゾがブームとなっている背景をレポートしました。2015年にブレイクする人、作品、現象が全部わかる1冊です。

2月号の主な記事をピックアップ!

特集2015年の主役たち100 世代を超えて、壁を越えて、トップを目指す者たち

誌面:2015年の主役たち100

2015年、新しい年が幕明けた。この特集では、エンタテインメント界の各ジャンルで今年の主役に躍り出るであろう人物、作品を一挙に100連発で紹介する。活躍が期待されるニューフェイスからヒット確実作品、人気シリーズまで時代が先読みできます!


特集冬ドラマ早分かりガイド5大キーワードで読み解く見どころ

誌面:冬ドラマ早分かりガイド

在宅率が高いことから、ドラマ需要も高まるといわれる1月クール。この冬は書き下ろしのオリジナル作品が多く、各局ともドラマ制作を〝攻め〟の姿勢に転換している印象だ。では、どのような話題作があるのか。5大キーワードを基に見ていこう。


特集ハイレゾ最前線アニソン、スマホ、ヘッドホンで高音質音楽がブームに

誌面:ハイレゾ最前線

NTTドコモのスマホ・タブレットの最新機種がハイレゾ音源の再生に対応。アニソンやヘッドホンのブームも相まって、ハイレゾに注目が集まっている。そもそもハイレゾとは?どんな曲が聴けるのか? など、5つの項目でハイレゾの最新動向を解説する。


インタビュー乃木坂46アイドル界の〝プリンシパル〟へ勝負の年

誌面:乃木坂46

11年に誕生以降、秋元康氏プロデュースながらAKB48とは異なる独自路線を歩んできた乃木坂46 。14年は明治神宮野球場で3万人規模のライブを開催し、シングルも初週売上枚数が50万枚に迫った。飛躍の年とはなったが、念願の『紅白歌合戦』には落選。改めて15年は頂点に向けて再出発となる。


インタビュー三代目J Soul Brothersセールス拡大、初のドームツアー開催… “EXILEの弟分”が兄を超える日

誌面:三代目J Soul Brothers

昨年はアルバムが4週連続1位を記録、アリーナツアーに40万人を動員した三代目J Soul Brothers。登坂広臣が映画『ホットロード』、岩田剛典はドラマ『ディア・シスター』で注目されるなど、最近はソロ活動も活発だ。そして2015年はニューアルバム『PLANET SEVEN』とともにスタート。単独のドームツアーの開催も発表された。EXILE TRIBE内での存在感を高め、“兄”をもしのぐ勢いを感じさせる7人に、その手応えと今後の課題を聞いた。


スペシャルリサーチよみがえる「死語」の法則

誌面:よみがえる「死語」の法則

青春時代に流行したファッションやギャグ、食べ物の話題が、他の世代に通じずに〝すべる〟…。そんな悲しい状況を逆手に取ってみんなで楽しむ例がツイッターでよく見られる。古い言葉は子どもから大人まで楽しめる共通語だ。ネットの普及で趣味趣向が多様化した現代人をつなぐ救世主となるか?


 UP