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  • 日経エンタテインメント!5月号予告 4月4日(木)発売 表紙「欅坂46」特集「人気者の進路(仮)」
  • 1月18日(金)発売 映画刀剣乱舞 オフィシャルガイド
  • 12月11日(火)発売 大人のロック!編 ザ・ビートルズの世界地図
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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日経エンタテインメント! 2014年7月号 目次をみる(PDF)

日経エンタテインメント!2014年7月号

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発売日
2014年6月4日(水)
特別定価
600円
表紙
櫻井翔

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表紙 櫻井翔
2014年上半期ヒットランキング/下半期ヒット大予測

表紙は嵐の櫻井翔。音楽番組への関わり方を入り口に、広く音楽談義から嵐15周年のハイライトイベントであるハワイ公演の真意まで、率直な思いを語ってくれました。ワイド特写付き。特集は「2014年上半期ヒットランキング/下半期ヒット大予測」。興行収入200億円を超えて大ヒット中の『アナと雪の女王』をはじめ、上半期のヒット作や人気者をランキング形式で解説しました。あわせて下半期のヒットも大予測。USJにできる『ハリー・ポッター』新施設など注目のスポットや作品を選びました。特集「女子アイドル夏の陣」では今年伸びるグループをチェック。乃木坂46、モーニング娘。'14、SUPER☆GiRLSの3大飛躍グループほか7組をインタビュー。群雄割拠の時代を迎えた女子アイドル界を分析します。ほかにも杏、稲葉浩志(B'z)、May J.、石原さとみ、蒼井 優らが登場します。

7月号の主な記事をピックアップ!

インタビューデビュー7年でブレイク 新たな視聴率女王に

誌面:杏

NHK朝ドラ『ごちそうさん』、『花咲舞が黙ってない』(日テレ系)と主演作が2連続でヒット。プレッシャーをものともしない。“今、最も視聴率が取れる女優”として、杏の評価が急上昇している。


インタビュー稲葉浩志(B'z) 4年ぶりソロ作で改めて見つめる原点

稲葉浩志(B'z)

日本を代表するロックボーカリストであるB’zの稲葉浩志が、2010年の『Hadou』以来のソロアルバムをリリース。クリエイティブ面で挑戦を続けた、新作に込めた思いとは。


特集2014年上半期ヒットランキング/下半期ヒット大予測

誌面:2014年上半期ヒットランキング/下半期ヒット大予測

今年の上半期、どんなエンタテインメントが多くの人々の心を動かしたのか。売り上げや視聴率、興行収入といったデータに、社会現象度や話題性、新規性などを加えて、エンタ!が選ぶ上半期ヒットランキングを作成した。さらに特集の後半では、下半期のヒットを大予測。ヒットカレンダーとあわせて、要チェックの作品や人をピックアップした。


業界研究音楽業界サバイバルのシナリオ

誌面:音楽業界サバイバルのシナリオ

パッケージ市場が縮小するなか、レコード各社の生き残り戦略が明確になってきた。ライブや海外市場に注力するのか、BtoBや映像部門を強化するのか。新たな事業に注力し、既存のレーベルビジネスの見直しを進める、各社の「次の一手」から、音楽業界の明日の姿を探る


特集女子アイドル夏の陣

誌面:女子アイドル夏の陣

夏はアイドルの季節だ。学生メンバーは学校が長期休みに入るため、平日昼間でも活動が可能になる。実際昨年頃から、夏休みの平日の日中から、アイドルイベントやライブを行う例が増えている。そのため、イベントなどをきっかけに急激に人気の出るグループが現れるなど、アイドルの勢力図が大きく変わる可能性があるのも夏の特徴だ。今年、大きく伸びるグループを一足先にチェックしたい。


スペシャルリサーチKーPOP第2世代台頭 メディアが伝えない水面下のブーム

誌面:KーPOP第2世代台頭

K-POPブームは終わった――。そう報じられるようになってもう長い。確かにテレビなどマスメディアからは韓国歌手の姿は見えなくなった。しかし実は、ドーム級の施設をはじめ、全国のコンサート会場にはまだ多くのファンが詰めかけ、〝K-POP第2世代〟といえる新人たちも台頭してきている。その最前線をレポートする。


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