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日経エンタテインメント! 2014年5月号 目次をみる(PDF)

日経エンタテインメント!2014年5月号

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発売日
2014年4月4日(金)
特別定価
600円
表紙
大野 智

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表紙 大野 智
特集 ヒットの経済学

表紙は大野智。嵐のリーダーとしての目から見たグループのこと、自分のことを語ってくれました。ワイド特写付きです。特集は「ヒットの経済学」。主演俳優から司会者までのギャラ相場調査/人気ゆるキャラの製作費/有吉弘行らツイッターつぶやき効果の金銭換算/女子アイドルが明かすリアル懐事情など、エンタ界のお金にまつわる最新事情のあれこれを解き明かしました。4大インタビューとして堺雅人、水樹奈々、阿部寛、EXILE HIROが登場。海外アーティスト史上初の6大ドームツアーを成し遂げたBIGBANGの研究記事もあります。ニュースの顔は大江麻理子、橋本環奈。テレビの特集は春の注目新ドラマ&バラエティにスポットをあてた「テレビ春改編ガイド」、映画は「GW映画ヒット大予測」、大ヒットを記録中の『アナと雪の女王』の研究など、旬の話題が満載です。

5月号の主な記事をピックアップ!

特集ヒットの経済学エンタ業界お金の最新事情

誌面:ヒットの経済学

いまエンタ業界のお金事情はどうなっているのか、様々な角度から取材を試みた。「人気者のお金事情」では芸能人や業界人がどれだけ稼いでいるのかを調査。「ネットセレブ長者番付」ではツイッターなど、ネットにかかわる有名人の広告価値などをランキング形式で。映画やコンサートのチケットのカラクリも解き明かした。


特集テレビ春改編ガイド11大キーワードで読む注目新番組

誌面:テレビ春改編ガイド

番組編成のタイミングが年に4回あるテレビ業界。なかでも特に大きな編が行われることの多い4月。 『笑っていいとも!』(フジ系)、『はなまるマーケット』(TBS系)という長寿番組が終了したこともあり、今期は各局とも積極的な動きを見せている。どのような注目新番組があるのか、キーワードをもとに見ていこう。


特集GW映画大ヒット予測大本命は『テルマエ・ロマエⅡ』と『アメイジング・スパイダーマン2』か?

誌面:GW映画大ヒット予測

正月、夏休みと並んで映画興行が盛り上がるゴールデンウィーク。今年も、『テルマエ・ロマエⅡ』を筆頭に、アメコミ大作やアニメ、ドキュメンタリーなど幅広いラインアップとなった。ヒット予測と注目作を紹介し


インタビュー堺 雅人ある知的な俳優の役作りのメソッド

誌面:堺 雅人

彼のエッセーを読むとよく分かる。堺雅人がいかに役作りにこだわり、真剣かつ知的に役柄へとアプローチしているかが。新しいドラマの話を糸口に、堺流の役作りのメソッドに迫っていった。


インタビューEXILE HIROメンバーの卒業から東京オリンピックまで 思い描くEXILEの未来

誌面:EXILE HIRO

100万人以上を動員したツアーと、初のミリオンシングルを置き土産に、昨年末でパフォーマーを引退したHIRO。だが、活動は相変わらず精力的だ。今年はEXILE TRIBEとしての「PERFECT YEAR」を宣言、そのかじ取りを担う。EXILEは4月末に新体制で再出発。アリーナツアーを終えた三代目J Soul Brothersなど後輩も充実してきた。HIROに続く他のメンバーの卒業から、6年先に見据える「東京オリンピック」の舞台まで、一族の将来像を語る。


インタビュー水樹奈々“アニソン女王”から“唯一無二の歌姫”へ

誌面:水樹奈々

NHK『紅白歌合戦』出場、東京ドームでのライブなど、声優アーティストのフラッグシップとして前進し続ける水樹奈々。10thアルバムの発売を前に本人へのロングインタビューを敢行。関係者の証言とデータから、歌姫の魅力を再検証する。


研究BIGBANGファン動員100倍はなぜ実現した?

誌面:BIGBANG

激動の時代でも自らのスタイルを貫き、海外アーティスト初の日本6大ドームツアーを実現したBIGBANG。2008年の3公演約8000人動員が、今や16公演約77万人に。約100倍にファンが増えた秘密を探る。


スペシャルリサーチ世界の映画賞・映画祭ウラ事情米国と日本ではこんなに違う! 受賞効果の商売価値

誌面:世界の映画賞・映画祭ウラ事情

2月のベルリン国際映画祭で黒木華が主演女優賞を受賞。3月には日米のアカデミー賞が発表され、映画賞や映画祭の話題で盛り上がっている。少数作品に高評価が集中する米国と、受賞作がばらつく日本。そこには業界の裏事情があった。


ガイドゼッタイ見たい春アニメはコレだ!!

誌面:ゼッタイ見たい春アニメはコレだ!!

新しいクールのアニメを一足先に紹介するイベント「ツギアニ!」。その「2014年春」(3月開催)でピックアップした注目の作品やトレンドを、アニメ好き女子ユニットのA応P(アニメ応援プロジェクト)が誌面でも紹介。


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