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  • 日経エンタテインメント!1月号予告 12月4日(火)発売 表紙「King & Prince」特集「2018年ヒット総まくり」
  • 12月11日(火)発売 大人のロック!編 ザ・ビートルズの世界地図
  • 11月28日(水)発売 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial 2019[冬]号
  • 11月22日(水)発売 日経エンタテインメント!HKT48Special 2019
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

エンタ!アーカイブアーカイブ

2013年

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日経エンタテインメント!2013.12月号ネクストメジャー・アイドルは誰だ?

表紙&インタビューはAKB48。小嶋陽菜、島崎遙香、横山由依、松井玲奈(SKE48)、山本彩(NMB48)、渡辺美優紀(NMB48)の6人に、激動の今年と来年目指す場所を聞きました。特写ピンナップ付きです。2大特集として、AKB48、ももクロに続くグループを探る「ネクストメジャー・アイドルは誰だ?」、若手男優登竜門を研究する「仮面ライダー&スーパー戦隊 男優ファイル」。グラビア&インタビューではKinKi Kidsが2人の活動について熱く語ってくれました。ほかにもネクストメジャー最右翼の乃木坂46をはじめ、福士蒼汰、前田敦子、松任谷由実、ポール・マッカートニーほか多彩な顔ぶれのインタビューが満載。さらに特集「映像化ベストセラー最前線」、リサーチ「韓流スター徴兵Q&A」、研究「劇団四季 キャッツ」などの記事も掲載しています。 この号の詳細 ご購入(Amazon) ご購入(日経BP書店)

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日経エンタテインメント!2013.11月号テレビ・映画・音楽・本・アニメ・ゲーム 名作遺産200

創刊200号記念特大号です。表紙&インタビューは関ジャニ∞。独占インタビューのテーマは「気の早い2013年大反省会 来年の俺らは大丈夫なのか?」。特写ピンナップ付きです。特集は「名作遺産200」。1980年代から現在までのヒット作や人気者から後世に残したい200作を選び、当時の時代背景や制作裏話も交えて解説しました。『北の国から』『オレたちひょうきん族』、ザ・ブルーハーツ、trf…当時を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な名作再発見です。インタビューは2年ぶりアルバムの新境地を語るPerfume。さらに特集「テレビ秋の改編ガイド」「追跡!女子アナ最前線」、人気アニメ研究『黒子のバスケ』、水樹奈々×T.M.Revolutionのアニソン対談など、200号記念特大号は懐かしい人気者から最新ヒットまでバラエティに富んだ記事が満載です。 この号の詳細 ご購入(Amazon) ご購入(日経BP書店)

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日経エンタテインメント!2013.10月号人気者総まくり 今年の顔100組

表紙&インタビューは、カンヌ国際映画祭で話題になった主演作『そして父になる』が公開される福山雅治。今なぜ世界にチャレンジするのか、その熱い想いを語ってくれました。巻頭では、今年の2大ヒットドラマ『半沢直樹』と『あまちゃん』を大研究。主演の堺雅人、能年玲奈が、撮影現場の舞台裏を明かしてくれました。特集「人気者総まくり 今年の顔100組」はテレビ、音楽、映画、本のジャンルで今年活躍が顕著な人気者100組をピックアップ。「今でしょ!」の林修先生、三浦春馬、HKT48、壇蜜、林真理子らインタビューも充実です。研究記事として、関西ジャニーズJr.を大解剖。主要メンバー7人のインタビューとあわせて、全国制覇の波を分析しました。西野カナ、中居正広のインタビューも掲載。この1冊で、いま話題の人がすべてわかる人気者大特集号です。 この号の詳細 ご購入(Amazon) ご購入(日経BP書店)

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日経エンタテインメント!2013.9月号アニメ・アニソン・声優の新常識30

表紙&インタビューは、AKB48総選挙でトップになった指原莉乃。AKB48グループの今後とあわせて、ホンネを語ってくれました。5年ぶりに活動再開するサザンオールスターズ、洋画界人気No1スターのベネディクト・カンバーバッチのインタビューも掲載。特集「アニメ・アニソン・声優の新常識30」は『進撃の巨人』から『あの花』『ブラコン』『黒子のバスケ』まで人気のアニメを総まくり。ヒットチャートを席巻するアニソン最新事情、声優出演本数ランキング、浪川大輔、花澤香菜ほかインタビューも満載。今号から美輪明宏、堂本光一、田村淳、ももいろクローバーZの4大新連載がスタート。堂本光一は5Pグラビア&ロングインタビューで「エンタテイナーの条件」を語ってくれました。特集「CM業界最前線」では今年のCMクイーン&キングのランキングを発表しました。 この号の詳細

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日経エンタテインメント!2013.8月号女子アイドル☆サバイバル

表紙は、ももいろクローバーZ。3面の特製ピンナップ付き。 特集「女子アイドル☆サバイバル」ではアイドル界の3大勢力であるAKB48グループ、スターダストプロモーション、ハロー!プロジェクトの最新戦略を分析。松井玲奈、川栄李奈、私立恵比寿中学らアイドルのインタビューが満載です。"第2次ブームの到来か!?"と注目のジャニーズJrからは「この夏注目の30人」を特集。松村北斗、ジェシーは撮り下ろし&インタビュー。インタビューは、いきものがかり、小野大輔(声優インタビュー連載第1回)ほかも掲載。研究記事は人気ドラマ『あまちゃん』、宮崎駿最新作『風立ちぬ』ほか。独自調査の「2013年コンサート動員力ランキング」で1位に輝いたのはEXILEでした。 この号の詳細 ご購入(Amazon)

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日経エンタテインメント!2013.7月号ヒットの新定番100

誌面刷新スタート号です。表紙は嵐の櫻井翔さん。独占ロングインタビューは「変わる嵐/変わる自分」がテーマ。ワイドを含む特写はクールなカットが満載です。研究記事は、デビュー25周年を迎えたB'zの制作秘話やきゃりーぱみゅぱみゅのブレイクの秘密など。特集「ヒットの新定番100」では"今"のヒットを知るネタを100連発。「強すぎヒロインドラマ」「のどじまん発アーティスト」「ぽっちゃり女子」など注目のブームや人気現象をわかりやすく分析しました。また、今号から「今月のコンテンツガイド」を新設。テレビ・音楽・本・ゲーム・アニメ・映画のおすすめ新作を、インタビューやレビュー&コラムで紹介します。今月押さえておきたいコンテンツが一目でわかるお役立ちページです。 この号の詳細

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日経エンタテインメント!2013.6月号タレントパワーランキング2013

人気を急上昇させている新時代のスターは?日経エンタテインメント!では、08年から年1回「タレントパワーランキング」を発表している。タレントの「認知度(顔と名前を知っている)」と「関心度(見たい・聴きたい・知りたい)」調査を基に2つのデータを掛けあわせて、「タレントパワースコア」を算出してランキング化。特集では、総合TOP100、人気急上昇や世代別ランキングなどを掲載。「ももクロがAKB48を初逆転」「綾瀬はるかが初めての総合1位」「松坂桃李が急上昇No1」など、今が旬の人気者たちの新・勢力図が浮き彫りになった。 この号の詳細

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日経エンタテインメント!2013.5月号進化するマンガ最前線~『少年ジャンプ』とライバルたち~

日本で一番売れているマンガ雑誌といえば『少年ジャンプ』。『ONE PIECE』を筆頭に、強力な連載陣を抱え、アニメ化作品も多数ある。嗜好が多様化したこの時代に毎週300万部近くを発行する驚異のコンテンツだ。 近年は『ONE PIECE』ほか『NARUTO』『BLEACH』など、看板連載が開始から10年を超え、読者の新陳代謝が進んでいないという声も聞かれた。しかし、ここにきて、『黒子のバスケ』『暗殺教室』『ハイキュー!!』『ニセコイ』など、新しい作品が続々と人気に。さらに、『ドラゴンボール』といったかつての大ヒット連載作品が、劇場版で“復活”するなど、話題にことかかない。 一方、“永遠のライバル”ともいえる、『少年マガジン』や『少年サンデー』も新たなヒット作を生み出し、アニメ化などで大きな話題を呼んでいる。今、マンガの新トレンドはどのようになっているのか、今押さえておくべきタイトルは何か、その最前線に迫った。 この号の詳細

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日経エンタテインメント!2013.4月号ジャニーズ俳優

連続ドラマにジャニーズ事務所のタレントが数多く出演するのはもはや見慣れた光景ですが、今年は主演映画もたくさん公開されています。2月の『脳男』(生田斗真)にはじまり、4月の『図書館戦争』(岡田准一)、5月の『県庁おもてなし課』(錦戸亮)、8月の『謎解きはディナーのあとで』(櫻井翔)などその数15本(2月20日時点)。
ファンをがっちりつかんでいるジャニーズの力を頼って、映画やドラマの作り手がオファーをする――もちろんそういう面はあるでしょうが、必ずしも理由はそれだけではないようです。彼らの知られざる強さの秘密を解き明かしました。 そして表紙は、映画『プラチナデータ』公開を目前に控えた二宮和也さん。トップアイドルに君臨した嵐のメンバーで、個人活動でも演技派の名をほしいままにしてきた彼が、インタビューにいつもどおり飄々と答えながらも、ふと「怖いんですよ」とつぶやいたのです。現場で裸の王様になりかねない恐怖、「ヒットはマスト」の重責――トップだからこその苦悩、本音に迫りました。 この号の詳細

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日経エンタテインメント!2013.3月号最強監督の必見作100

今号の表紙は、深夜ドラマ『まほろ駅前番外地』に出演中の、瑛太さんと松田龍平さんです。
『まほろ駅前番外地』の特集ってアリですか? と最初にお話をいただいたのが昨年の8月。正直最初は、深夜ドラマの特集はナイだろうなと思いました。ところが、既にすべての撮影が終っていて、何話かはDVDで見られるとのこと。せっかくなので、ドラマを見てから判断することにしました。それでハマってしまったワケです。
今やドラマのヒットは視聴率だけでは分からなくなっていて、視聴者の「熱量」が重要な指標になっています。たとえ視聴率が低くとも、よくツイートされたドラマはDVDセールスが伸び、映画化でヒットという例もあるからです。
今回、日経エンタ!では、大根監督が語る裏話を『まほろ』放送直後に、ウェブにアップするという連動企画もやっています。
自分たちが面白いと思った作品のヒットに貢献できるのか。そんな試みでもあります。 この号の詳細

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日経エンタテインメント!2013.2月号2013年をにぎわす女たち

新年明けましておめでとうございます。本年も何卒よろしくお願いいたします。 大きな変革のさなかにあるエンタテインメント界。ヒットの発信源やビジネススキームが変わるなか、つくり手は改めて、「自分が面白いと思うものを作る」というシンプルな考え方に回帰していると感じられます。
そもそもエンタテインメントは、日常生活の“ニーズを満たす”ためのものではなく、新たな楽しみを創出するもの。つまり、主導権はつくり手側にあります。
本号の新春特別座談会「秋元康(AKB48総合プロデューサー)×川村元気(東宝プロデューサー)」では、二人が共に「マーケティングはしない。自分がワクワクするものでしか人の心は動かせない」と語っています。
2013年はどんなワクワクと出合えるのか。日経エンタ!では、読者のみなさんにそんな体験が一つでも増えるよう、誌面やイベントなどを通してご提供できればと思っています。 この号の詳細

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日経エンタテインメント!2013.1月号2012年ヒット番付

早いもので、2012年も残すところ1カ月。1年を振り返りつつ、新たな1年に向けての準備を進める季節になりました。日経エンタテインメント!では恒例の「年間ヒット番付」を発表。ヒットのトレンドを読み解くことで、今、何が多くの人に求められ、支持されているのかを探りました。
実は、エンタテインメント界のヒット現象は、セールスなどの数字からはますます見えにくくなっています。興行収入100億円を超えた映画はなく、平均視聴率20%を超えたドラマは1作品のみ、100万部を突破したベストセラー作品はゼロという結果に。
一方で、アニメやアイドルなどの分野では、絶対数は多くないものの、ものすごい熱量を持ったファンをつかんでいる作品や人気者が点在し、“消費”を動かす力は非常に大きい…。
こうした時代の“ヒット”を映画、音楽、テレビ、本、アニメ、ゲームなどジャンル別に解説。きっと、あなたの好奇心を刺激するはずです。 この号の詳細

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