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  • 12月2日(水)発売 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial 2021 [冬]号
  • 12月21日(月)発売 井上芳雄・著『夢をかける』
  • 日経エンタテインメント!3月号予告 2021年2月4日(木)発売 表紙「関ジャニ∞」 特集「“絵”ンタテインメント最新事情(仮)」
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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2021年の新主役100人
表紙 乃木坂46

表紙&巻頭特集は乃木坂46。白石麻衣の卒業後、初のシングルとなる『僕は僕を好きになる』でセンターを務めるのは3期生の山下美月。同シングルでフロントを務める梅澤美波、久保史緒里、生田絵梨花、齋藤飛鳥の5人が登場し、“新章”に向かうグループについて語ります。メイン特集は「2021年の新主役100人」。俳優、音楽、お笑い…と、各ジャンルで20年に注目を集めそうな面々を一気にピックアップしました。大河ドラマ『青天を衝け』主演の吉沢亮のほか、山田裕貴、山田杏奈、土佐兄弟らが登場します。このほか、1月スタートの「冬ドラマ早分かりガイド」、「NetFlixオリジナル作全解剖」などの特集、今年のさらなる飛躍が期待されるSixTONESの松村北斗、Snow Manの目黒蓮のスペシャルインタビューも。関ジャニ∞のリレー連載「魂の歌」は大倉忠義が登場します。

2月号の主な記事をピックアップ!

巻頭インタビュー乃木坂463期生の新センター誕生
新章を担う5人の決意

誌面:乃木坂46

白石麻衣卒業後初となる、最新シングル『僕は僕を好きになる』で初のセンターを任されたのは16年加入の3期生、山下美月。結成10周年を迎える乃木坂46の2021年は新センターの誕生で幕を開けた。1期生が築き上げたトップアイドルグループの座をメンバーたちがいかに守りどんな坂の上を目指し登り続けるのか。その進む道を明らかにする。


インタビュー吉沢亮平成生まれで初の大河主演へ

誌面:吉沢亮

2021年、平成生まれで初のNHK大河主演を任された吉沢亮。映画などで演技力が評価され『キングダム』、朝ドラ『なつぞら』で国民的に存在に。今年の展望について聞いた。


特集2021年の新主役100人

誌面:2021年の新主役100人

コロナ禍の影響で、ライブや撮影など様々なものが止まった昨年のエンタ界。しかし、そんななかでも数多くのヒットやブレイクタレントが生まれてきた。オンライン化の急進で環境が激変するなか、今年はどんな人気者が登場するのか。新しいスターが生まれる場所とともに、注目の存在を紹介しよう。


特集Netflix 日本発 オリジナル全解剖一挙30作品以上が登場

誌面:Netflix 日本発 オリジナル全解剖

2015年9月に日本でサービスを開始し、5周年を迎えた20年9月に国内有料契約者数が500万を突破したNetflix。その魅力の1つが、自ら企画・制作する「オリジナル」作品だ。2021年以降に配信される日本発のオリジナル作品について、その全貌をいち早く紹介していく。


特集テレビ 冬ドラマ早分かりガイド

誌面:テレビ 冬ドラマ早分かりガイド

バラエティ豊かに出そろった冬ドラマ。2020年は『半沢直樹』や『私の家政夫ナギサさん』などのヒット作が誕生したが、21年はどうか。今期はオリジナル作が多く、ひねりの効いた視点の企画が目立つ。ジャンルも刑事ドラマ、ラブストーリー、ホームドラマ、ヒューマン系と幅広い。テレビドラマの価値が見直されている昨今。ここでは、この冬楽しめる作品をコンパクトに一挙に紹介。お気に入りのドラマを見つけてほしい。


インタビュー松村北斗(SixTONES)僕の現在地

誌面:松村北斗 SixTONES

SixTONESの松村北斗が俳優として頭角を現している。1月23日からは連続ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』(日テレ系)がスタートし、2月19日には主演映画『ライアー×ライアー』が公開。ジャニーズの次世代俳優としての期待がかかる彼は、自身の今をどう捉えているのか。グループの方向性と合わせて聞いた。


インタビュー目黒蓮(Snow Man)心地よい焦燥

誌面:目黒 蓮 Snow Man

大ブレイクしたSnow Manのなかで、個人でもモデル・俳優としてステップアップしている目黒蓮。2019年に増員メンバーの1人としてグループに加入し、送ってきたこの2年はどういう時間だったのか。激変した今をどう受け止めているのか。3連続ミリオンに王手がかった1月20日発売の新曲『Grandeur』のことも含め、じっくり聞いた。


短期集中連載関ジャニ∞「魂の歌」 第5回 大倉忠義このグループが終わる時は、自分の芸能生活も終わる時

関ジャニ∞「魂の歌」 第5回 大倉忠義

「今の関ジャニ∞のブレーンは大倉です」。前回の本連載で、丸山隆平はそう言った。丸山によれば大倉は、このロードマップにおける展望を率先して掲げたという。そんな〝グループのキーマン〟に聞きたいことはたくさんある。


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