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  • 7月29日(水)発売 古川雄大・著『Shine ~新時代俳優の全身と前進~』
  • 7月17日(金)発売 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial 2020 [秋]号
  • 日経エンタテインメント!10月号予告 2020年9月4日(金)発売 表紙「King & Prince」 特集「“新常態”時代のエンタテインメント」
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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特集 2020年の新主役100人
表紙 乃木坂46

表紙&巻頭は乃木坂46。2019年は中心メンバーの卒業が相次ぐ一方、最新シングルでは加入1年あまりの4期生がフロントに。変わりつつあるグループの今後を引っ張るのは誰か、1期~4期のエース級メンバーへのインタビューと若手の活躍ぶりから、注目の“顔”を探ります。メイン特集は「2020年の新主役100人」。俳優、音楽、お笑い…と、各ジャンルで20年に注目を集めそうな面々を一気にピックアップしました。窪田正孝、林遣都、宮沢氷魚、すとぷり(ななもり。)、森七菜らが、インタビューに登場します。このほか、スペシャルインタビューにTravis Japanが本誌初登場。先頭に立ってジャニーズJr.をけん引していく今年、その意気込みを聞かせてくれました。さらに、「LDH PERFECT YEAR」の徹底解剖、注目80作を紹介する「2020ヒットカレンダー」、1月スタートの「冬ドラマ全35作早分かりガイド」など、今年の先取り情報が満載です!

2月号の主な記事をピックアップ!

巻頭インタビュー 乃木坂46 次世代の顔は誰だ?
1期~4期のエースが集結!

誌面:乃木坂46

2月に「8th YEAR BIRTHDAY LIVE」の開催を控える乃木坂46。昨年末には『NHK紅白歌合戦』5年連続出場を果たし、ミリオンヒットも連発中。彼女たちの勢いは止まらないが、グループを代表する顔には変化が生まれている。1期生から4期生まで、各世代のエースたちが語る、期を超えた交流のエピソードや、メンバーのソロ活動検証から、今年の“顔”を探る。


2020年の新主役100人 インタビュー 窪田正孝 自身のルーツとなる朝ドラ&三池映画で主演

誌面:窪田正孝

2020年3月からスタートするNHK連続テレビ小説『エール』に主演する窪田正孝。10年の『ゲゲゲの女房』、14年の『花子とアン』に続いて3度目となる今回の朝ドラは、14年『マッサン』の玉山鉄二以来、6年ぶりの男性主演となる。さらに2月28日公開の映画『初恋』では、08年の駆け出し時代に窪田を『ケータイ捜査官7』の主演に選んだ三池崇史監督と久々のタッグ。自身のルーツと重なる作品が続く彼に、その思いを聞いた。


特集 2020年の新主役100人

誌面:2020年の新主役100人

この1月、SixTONES、Snow Manが同時デビュー。Jr.も群雄割拠など、活発な動きを見せるジャニーズ。菅田将暉らの下の世代で、連ドラ初主演の座をつかんだ横浜流星。圧倒的な音楽性を武器に動画配信者初となる東京ドーム公演を決めたまふまふに、急成長中のすとぷり。オーディション番組から世界視野で始動するJO1――動画配信やサブスクリプションなどでエンタ界が激変するなか、年齢・ジャンルの境界を越え、リアルさと実力が問われるように。「朝ドラの1年」だと言う俳優・窪田正孝を筆頭に、次代を担う“新主役”たちを紹介していく。


新連載 日向坂46・二期生 渡邉美穂の今日も笑顔で全力疾走 「一緒にいると場が明るくなる」とメンバーに言ってもらえます

誌面:渡邉美穂の今日も笑顔で全力疾走


特集 ヒットカレンダー2020 今年見るべき先取り80作

誌面:ヒットカレンダー2020

2020年は東京オリンピック・パラリンピックのお祭りイヤー。エンタテインメント界もこのムードに乗って話題の絶えない1年になりそうだ。映画や音楽、テレビ、舞台、配信から、テーマパークやニューオープンまで、楽しみは盛りだくさん。まずは1年間のお楽しみを先取りでチェックしよう。


特集 LDH PERFECT YEAR 2020 徹底解剖

誌面:LDH PERFECT YEAR 2020 徹底解剖

EXILE、EXILE THE SECOND、三代目 J SOUL BROTHERSを筆頭に、日本の音楽シーンを代表するアーティストを多数擁する「LDH」が「LDH PERFECT YEAR 2020」と題した、“特別な1年”を迎える。これまでにも2008年、14年と開催されてきた「PERFECT YEAR」だが、このスペシャルイヤーに込められた意味は?2020年は従来と何が違うのか?EXILE HIRO、そしてアーティストへのインタビューから探っていく。


特集 冬ドラマ全35作早分かりガイド

誌面:冬ドラマ全35作早分かりガイド

手堅い医療ものや、ミステリー系が豊富にそろった冬ドラマ。定番ジャンルといっても“人間”を深く描くものが多く、見応えが期待できそうな作品が並んだ。ヒットメーカーによるオリジナルの新作も多数登場している。フレッシュな俳優の起用にも注目だ。


注目作研究 インタビュー 麒麟がくる 長谷川博己 「現代の世にいてほしい人として新しい光秀をお見せしたい」

誌面:麒麟がくる

大河ドラマで初めて、明智光秀を主人公にした本作。“起源”をテーマに、戦国時代の始まりをエネルギッシュに描いていく。


インタビュー 大沢たかお “人間らしさ”を追求した演技で10年後の物語に現実感を生む

誌面:大沢たかお

舞台は10年後の日本。全国民の個人情報と健康データを完全に管理しているAIが突如暴走、年齢や年収、家族構成、病歴、犯罪歴などから人間の生きる価値を選別して殺戮を始める――1月31日公開の映画『AI崩壊』で、AIを暴走させた犯人として疑いをかけられる天才科学者・桐生浩介を演じているのは大沢たかお。モデルから俳優へと転身して25年となるベテランは、この作品にどう挑んだのか。


スペシャルインタビュー Travis Japan ジャニーズの正統派、いよいよ最前線へ

誌面:Travis Japan

SixTONESやSnow Manと共に、ジャニーズJr.を盛り上げてきたTravis Japan。2020年は年明け早々その2組がデビューするため、見える景色も責任も変わってくる。結成、これまでの歩み、自身の役割、グループの未来像などを、たっぷり話してもらった。


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