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  • 日経エンタテインメント!1月号予告 12月4日(水)発売 表紙「田中圭」 特集「2019年ヒット総まくり(仮)」
  • 10月31日(木)発売 日経エンタテインメント! アニメSpecial 声優バイブル2020
  • 11月12日(火)発売 気ままに美波 浜辺美波・著
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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※消費税率変更に伴い、2019年10月から料金が以下の通り変更となります。
 (本体価格は変更ありません。)

 【2019年9月までの料金】税込み780円(本体722円+消費税58円)
 【2019年10月からの料金】税込み794円(本体722円+消費税72円)

特集 タレント「SNSパワー」ランキング
表紙 SixTONES

表紙&巻頭インタビューはSixTONES「俺たちの旅が始まる」。ジャニーズJr.の先頭を走り、2020年のデビューも発表された彼らが、座談会&ソロインタビューでグループの今とこれからを語ります。また、主演映画公開を控える平野紫耀、舞台『ドリームボーイズ』から岸優太、神宮寺勇太とKing&Princeメンバーも登場。さらに、初めて声優にチャレンジした吉沢亮のロングインタビューも。メイン特集は「タレント『SNSパワー』ランキング。Instagram、Twitterなどのフォロワー数や投稿に対するリアクション数などから、SNSでの発信力を持つのは誰かを明確化。YouTube、TikTok、Weiboなどを使うタレントの最新事情などもまとめました。このほか、新海誠監督『天気の子』に続きそうな「オリジナルアニメ映画最前線」、CD、写真集、テレビ出演数などの指標から乃木坂46・欅坂46・日向坂46メンバーの活躍ぶりを明らかにする「“坂道”DATABOOK」などの企画も。

10月号の主な記事をピックアップ!

インタビュー SixTONES 俺たちの旅が始まる

誌面:SixTONES

ジャニーズJr.が大きな盛り上がりを見せている。勢いをけん引するのは、ミュージックビデオ再生回数1000万回超、横浜アリーナや大阪城ホール単独3daysなど、ダントツの存在感を誇るSixTONES(ストーンズ)。2020年のメジャーデビューも決定し、改めて関心が高まっている彼らに、デビューへの思いや、その先にあるグループ像について聞いた。


特集 タレント「SNSパワー」ランキング 今、発信力と拡散力を持つ人物が明らかに

誌面:タレント「SNSパワー」ランキング

タレント・著名人のSNS活用が加速している。フォロワー数ではインスタグラムの渡辺直美、ツイッターの有吉弘行が有名どころだが、彼らを上回る拡散力を持つ人物はいるのか?1500組を対象に徹底調査した。


特集 オリジナルアニメ最前線2019秋 「完全新作」「最初から映画」が集中公開
新海誠に連なるクリエイターが続々登板

誌面:オリジナルアニメ最前線2019秋

新海誠監督の『天気の子』の大ヒットで勢いを加速させる“オリジナル”アニメ映画。2016年は『君の名は。』から始まり、『聲の形』『この世界の片隅に』とヒットが続いたが、19年もその再来なるか。この秋以降の注目作を紹介する。


特集 “坂道”DATABOOK 音楽・出版・テレビ…全12ジャンルのセールス&出演数を徹底調査

誌面:“坂道”DATABOOK

乃木坂46、欅坂46、日向坂46の3大女子アイドルグループ。いずれもグループ名に“坂”がつくことから、“坂道シリーズ”と呼ばれる彼女たち。そんな3グループの活躍を、各ジャンル別に詳細なデータで分析し、その影響力の広がりを検証していこう。


インタビュー 小栗旬 人間失格 太宰治と3人の女たち

誌面:小栗旬

太宰治の遺作で累計1200万部以上を売り上げた『人間失格』。その誕生秘話を、太宰自身と彼をめぐる3人の女性たちの目線から、虚実を織り交ぜドラマチックに描いたのが映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』だ。メガホンをとった蜷川実花から熱烈なオファーを受け、小栗旬が太宰役を演じる。


インタビュー TAKAHIRO×市原隼人×岡田義徳 3人の信長

誌面:TAKAHIRO×市原隼人×岡田義徳

EXILE TAKAHIROが初めて時代劇に挑戦した映画『3人の信長』。元今川軍は戦に敗れて敗走する信長を捕らえる。だが、さらに2人の信長が現れ、「我こそは本物」と主張し始めるというストーリー。3人の信長を演じた市原隼人、岡田義徳とともに、劇中の敵と観客をも欺かなくてはならなかった、この作品の現場を振り返る。


新作紹介 記憶にございません! 4年ぶりの三谷幸喜脚本・監督作品
主人公は記憶喪失になった「総理大臣」

誌面:記憶にございません!

嫌われ者の総理大臣・黒田啓介(中井貴一)は、石が頭にぶつかって記憶喪失に。政治家になってからの記憶が抜け落ちた啓介を、秘書官たちは混乱を避けるために公務を続けさせようとするが…。4年ぶり、8作目となる新作を脚本・監督を務めた三谷幸喜が語る。


インタビュー 遠藤さくら・賀喜遥香・筒井あやめ(乃木坂46) 4期生初のセンター曲はクールでハードな一曲

誌面:乃木坂46 遠藤さくら・賀喜遥香・筒井あやめ

女性アイドルの先頭を走る乃木坂46。9月4日には24thシングル『夜明けまで強がらなくていい』をリリースした。センターに抜てきされたのは、加入から1年にも満たない4期生の遠藤さくら。その両サイドに立つ、同じく4期生の賀喜遥香、筒井あやめの3人が選抜発表の瞬間や今後の目標を語る。


インタビュー 矢作萌夏(AKB48) 現役女子高生の新センターが誕生

誌面:矢作萌夏(AKB48)

9月18日に54枚目のシングル『サステナブル』を発売するAKB48。そのセンターは昨年12月に正規メンバーに昇格、前作で初選抜入りしたばかりの17歳、矢作萌夏だ。4月に総監督が向井地美音に代わり、始動した“AKB48第3章”の幕開けを現役高校生の新センターが飾る。


スペシャルリサーチ テレビ満足度ランキング 視聴率だけでは分からない隠れた人気番組は?

誌面:テレビ満足度ランキング

視聴率はテレビ番組の客観的な評価として今でも大きな影響力を持つが、満足度につながる「見られ方」の実態はどうなのか。録画視聴も対象に独自の調査をしている2社の協力を得て、視聴の「質」や「継続率」に着目。新しい指標でのランキングを公開する。


インタビュー 平野紫耀 デビュー2年目、少しずつ見えてきたやりがい

誌面:平野紫耀

グループ・個人共に勢いを見せているKing&Prince。そのメンバーである平野紫耀の主演映画が9月6日に公開される。撮影を通して感じた自身の現在地からグループのこれからまで、率直な心のうちを聞いた。


インタビュー&作品研究 岸優太/神宮寺勇太/髙橋優斗/岩﨑大昇『ドリームボーイズ』 僕たちが受け継ぐジャニーズイズム

誌面:『ドリームボーイズ』岸優太/神宮寺勇太/髙橋優斗/岩﨑大昇

ジャニーズのオリジナル舞台『ドリームボーイズ』。今年は6年ぶりに主演が一新されたなか、作・演出のジャニー喜多川氏が他界し、大きな節目を迎えている。演者がこの作品を通じ、受け継ごうとしているジャニーズイズムとは。


インタビュー 吉沢亮 役者として新たな可能性が生まれた声の芝居への挑戦

誌面:吉沢亮

映画『キングダム』や連続テレビ小説『なつぞら』(NHK)で大躍進中の吉沢亮が、 10月11日公開のアニメ映画作品『空の青さを知る人よ』で、声優デビューを果たす。彼は、今なぜ、声優をやろうと思ったのか。新しい挑戦への手応えを聞いた。


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