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  • 日経エンタテインメント!1月号予告 12月4日(火)発売 表紙「King & Prince」特集「2018年ヒット総まくり」
  • 12月11日(火)発売 大人のロック!編 ザ・ビートルズの世界地図
  • 11月28日(水)発売 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial 2019[冬]号
  • 11月22日(水)発売 日経エンタテインメント!HKT48Special 2019
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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特集 ニッポンの超定番100
表紙 星野源&ドラえもん

表紙&インタビューは星野源。すっかり新時代のエンタテイナーとして定着した彼の新曲タイトルは『ドラえもん』。このシングルを通じて、彼の音楽制作への取り組み方・考え方を語ってもらいました。また、表紙連動特集として、「徹底解説『ドラえもん』ワールド」も。3月3日公開の最新劇場版情報から懐かしの名場面まで、愛され続けるドラえもんの世界を研究しています。特製ポストカード(3枚)の付録付きです。特集は「ニッポンの超定番100」。スタート&デビュー20年を超え、いまだに支持される作品&人をオールジャンルで紹介。海外からも注目されそうな“THEニッポン”のエンタテインメントを一気にまとめました。さらに、10周年を目前に再スタートを切ったももいろクローバーZのソロインタビュー×4人、乃木坂46からの卒業を発表した生駒里奈緊急インタビューなども。

4月号の主な記事をピックアップ!

最終回スペシャル乃木坂46 生駒里奈のほのぼの日記「1人で生きていけるように」と卒業を決意しました

誌面:生駒里奈

乃木坂46の“顔”として活躍してきた生駒里奈が卒業を発表。連載最終回では卒業の理由を明かし、6年半の活動を振り返ります。


特集徹底解説「ドラえもん」ワールド最新劇場版から懐かしの名作・名場面まで

誌面:徹底解説「ドラえもん」ワールド

未来からやってきたネコ型ロボットが、ポケットからひみつ道具を取り出して、ドジっ子少年・のび太を助けてくれる──
何十年もの間、国民的キャラクターであり続ける「ドラえもん」。10年代、さらに存在感が増しているが、原動力となっているのが劇場映画。その新作が、3月3日公開の『映画ドラえもん のび太の宝島』だ。脚本を映画『君の名は。』をプロデュースした川村元気氏が執筆、主題歌&挿入歌を星野源が手掛けていることも大きな話題に。世代をつなぎ国境を越える、その人気の秘密と愛される理由、今だからこそ見たい『ドラえもん』を徹底解説していく。


特集ニッポンの超定番100二世代が愛する“20年超”の国民的人気作

誌面:ニッポンの超定番100


インタビュー星野源「音楽って本当に面白い」と思うから
新曲『ドラえもん』に込めた思いと挑戦

誌面:星野源

新しい時代を象徴するエンタテイナーとなった星野源が、日本を代表するコンテンツ『ドラえもん』の映画主題歌を歌う。エンタテインメント界の新たなエポック。11thシングル、その名も『ドラえもん』が完成して、星野は今、何を思うのか。


インタビューももいろクローバーZ4人でのリスタート、初ライブで示した決意

誌面:劇場版『Infini-T Force ガッチャマン さらば友よ』

1月に有安杏果が突然卒業し、結成10周年を目前にリセットを余儀なくされたももクロ。だが、4人の表情は驚くほど明るい。2月に行われた新体制で初めてのライブではメンバー自らの意志で、過去の曲の振り付けを一新して見せた。新たなスタートへの決意と、再び4人で描く未来への思いを聞いた。


作品研究リメンバー・ミーピクサー最新作は日本人の心に響く家族の物語

誌面:リメンバー・ミー

数々の世界的ヒットを放ってきたピクサーだが、その新作の舞台はメキシコ。異色作ながら、日本でのヒットが期待される好条件がそろう。そのポイントとは何か。


作品研究ちはやふる -結び-大人こそ共感する、“青春”の形を丁寧に描く

誌面:ちはやふる -結び-

2016年に『上の句』『下の句』の二部作として公開され、観客動員数200万人を超えるヒットを記録した『ちはやふる』。それから2年を経て、完結編となる『結び』が公開される。キャストの成長と監督の挑戦が詰まった意欲作となった。


特集最強の芸能事務所はどこだ?

誌面:最強の芸能事務所はどこだ?

日経エンタ!の読者であれば、芸能事務所に対して関心や興味があるだろう。テレビの世界で力を持っている芸能事務所はどこなのか、芸能事務所の置かれているビジネス環境はどうなっているのかなど、最新情報を紹介しよう。


インタビュー音楽プロデューサー 小林武史楽曲に「宿るもの」を形にしていく

誌面:小林武史

80年代後半からサザンオールスターズ、Mr.Children、back numberなどを手掛け、多くのヒット曲を世に送り出し続ける音楽プロデューサー・小林武史。いつの時代にも人々の心をつかむ楽曲の作り方を明かす。


作品研究中村文則18年に映像化3本 世界が認める小説の力とは?

誌面:中村文則

若者から、吉沢亮、綾野剛ら著名人にも熱狂的なファンを持つ中村文則の小説の映画化が相次ぐ。2002年に『銃』でデビュー後、05年『土の中の子供』で芥川賞など立て続けに文学賞を取りまくり、翻訳本は米ウォール・ストリート・ジャーナル紙で年間ベスト10入り。作家・中村文則の魅力とは。


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