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  • 日経エンタテインメント!1月号予告 12月4日(火)発売 表紙「King & Prince」特集「2018年ヒット総まくり」
  • 10月29日(月)発売 日経エンタテインメント! アニメSpecial 声優バイブル2019
  • 10月16日(火)発売 エド・はるみ著「ネガポジ反転で人生が楽になる」
  • 9月11日(火)発売 日経エンタテインメント!女優Special 2018秋
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日経エンタテインメント! 2015年12月号 目次をみる(PDF)

日経エンタテインメント!2015年12月号

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発売日
2015年11月4日(水)
特別定価
650円
表紙
AKB48

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特集 最強ヒットブランド10大対決
表紙 AKB48

表紙はAKB48。12月8日に初劇場公演から10周年を迎えるAKB48。卒業直前の総監督・高橋みなみと今後のAKBを引っ張っていく総勢10名のオールスターメンバーがインタビューで登場。記事では10年の間にエンタ界に与えた10の衝撃を研究しました。特写ピンナップ付き。「新潟発NGT48の作り方」の新連載も。特集「最強ヒットブランド10大対決」はドラマ枠の日曜劇場×月9、CMのソフトバンク×au、映画のディズニー×ユニバーサルなど各ジャンルの人気ブランドを対決形式で分析。ほかの特集は「女子アイドルのターニングポイント」「コンサート動員力ランキング」。インタビューでMr.KING、水樹奈々、大原櫻子、欅坂46、チームしゃちほこらが登場します。

12月号の主な記事をピックアップ!

特集最強ヒットブランド10大対決

誌面:最強ヒットブランド10大対決

「ディズニー映画が好き」「ドラマは月9」など、人それぞれにお気に入りのエンタテインメントの“ブランド”があるはずだ。各ジャンルの最強ブランドを対決形式で紹介しながら、その歴史と現在、イメージアップ戦略などを紹介していこう。


インタビューAKB48エンタテインメント業界を変えた10の衝撃

誌面:AKB48

12月8日に初劇場公演から10周年を迎えるAKB48は、これまでに多くの新機軸を打ち出してきた。アイドルグループの枠を超えてエンタテインメント界に大きな影響を与えた“10の衝撃”を振り返ってみよう。


連載メンバーが語るAKB48 10年史渡辺美優紀×須田亜香里

誌面:メンバーが語るAKB48

12月8日で初劇場公演から10周年となるAKB48。リレー方式で毎回違うメンバーの証言により、歴史をたどる本連載。第8回はNMB48・1期生の渡辺美優紀とSKE48・3期生の須田亜香里が、「総選挙」初の選抜入り当時の思いなどを語る。


インタビュー水樹奈々デビュー15周年~アニソン女王、次なる進化

誌面:水樹奈々

12月にデビュー15周年を迎える水樹奈々が、オリコン週間1位に輝いた前作から1年7カ月ぶりとなる11thアルバム『SMASHING ANTHEMS』を11月11日に発売。これからの10年を見据えたというニューアルバムへの思いに迫る。


インタビュー大原櫻子映画主題歌でラブバラードに初挑戦

誌面:大原櫻子

映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』のヒロイン役で、13年に鮮烈デビュー。今年はアルバム『Happy』がチャート2位に。ドラマ『恋仲』でも存在感を示した。アーティストとしても女優としても成長中の彼女が、今感じていることとは。


特集女子アイドルのターニングポイント逆境のなかで迎えた運命の分かれ道

誌面:女子アイドルのターニングポイント

シーンの第一線で活躍するアイドルたちは、成功までにいくつものターニングポイントを超えてきた。特に最近は、長い下積み時代を経たのちに、浮上のきっかけをつかむグループが少なくない。この特集では、そんな運命の分かれ道と言える「転機」に着目、軌道に乗るまでの舞台裏に迫る。


リサーチコンサート動員力ランキング 2015年度版1位はミスチル、女性ボーカルはドリカム、若手バンドはワンオク

誌面:コンサート動員力ランキング

音楽ソフト市場が縮小する一方、コンサート動員数は伸び続けている。エンタ! は会場の収容人数から独自の「動員力ランキング」を算出。ライブの時代をリードする、人を動かせるアーティストを明らかに。 さらに「音楽フェスランキング」により、台頭する新型フェスを探った。


特集海外ドラマ最前線映画界の著名監督が次々とドラマ参入 監督の個性を反映した作風がトレンド

誌面:海外ドラマ最前線

近年、映画界の有名監督がテレビドラマに次々と本格進出している。最近は、『パシフィック・リム』のギレルモ・デル・トロ監督や『シックス・センス』のM・ナイト・シャマラン監督といった個性派も参入、監督の作風を色濃く反映したドラマが増えているのが特徴だ。その背景を探る。


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