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  • 日経エンタテインメント!3月号予告 2月4日(月)発売 表紙「PRINCE OF LEGEND」特集「エンタ界“王子”の系譜」
  • 1月18日(金)発売 映画刀剣乱舞 オフィシャルガイド
  • 12月11日(火)発売 大人のロック!編 ザ・ビートルズの世界地図
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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日経エンタテインメント! 2015年1月号 目次をみる(PDF)

日経エンタテインメント!2015年1月号

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発売日
2014年12月4日(木)
特別定価
600円
表紙

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特集 2014年ヒット総まくり
表紙 嵐

表紙&インタビューは嵐。「未来への布石」と題して5人の座談会と個別インタビュー&ワイド特写を合計17ページ掲載しています。そこから導かれた「“嵐”から“ARASHI”へ」の意味は? 総力特集は「2014年ヒット総まくり」。PART1ヒット番付、PART2キーワードから読み解く2014年、PART3ヒットメーカーが語るブームの仕掛け方、PART4年間ヒットランキング、PART5ジャニーズの2014年、PART6AKB48グループの2014年、PART7男優・女優80人お仕事通信簿と、14年のエンタ界をいろんな角度から振り返ります。14年の主役インタビューは、岡田准一、吉高由里子、渡辺麻友。この1冊で2014年のヒットと人気者がぜんぶわかる保存版です。話題作の多い、この冬の作品選びに役立つ「正月映画ガイド」「海外ドラマ最前線」のガイド記事も充実しています。

1月号の主な記事をピックアップ!

インタビュー岡田准一“脱アイドル”という覚悟

代表作の多い俳優がまたその数を増やした。この1年は大河ドラマ、映画の両方でヒットを送り出したが、あらためて葛藤を感じた年でもあった。その率直な心境を聞いた。


インタビュー吉高由里子 『花子とアン』1作に集中して得た何にも代えがたい充実感

誌面:吉高由里子

NHK朝ドラの好調がニュースになることが増え新たな国民的俳優たちを輩出している昨今。14年は『花子とアン』がナンバーワンの結果を残し、主演の吉高由里子の輝きが圧倒的に増した。ほとんどこの1作に専念していた1年。今振り返って、改めて思うこととは。


特集2014ヒット総まくり
PART12014ヒット番付

誌面:2014ヒット総まくり

テレビ番組、音楽、映画、本、ゲームソフトなど、オールジャンルのエンタテインメントソフトを対象に、セールス(視聴率、パッケージ売り上げ、イベント動員など)、新規性(業界にとって、自身にとってどれだけ新しい取り組みをしたか)、社会影響度(メディアへの露出、ファンやユーザーへの影響はどれくらいあったか)などに基づき、ヒットの度合いを評価した。


PART2キーワードから読み解く2014年

誌面:キーワードから読み解く2014年

ソチ五輪やサッカーW杯のようなお祭りから、集中豪雨や火山噴火まで、例年以上にいろいろなことがあった2014年。 この1年はエンタテインメントの世界から見ると、どんな年だったのか。3つのトレンドと3つのキーワードから読み解く。


PART3ヒットメーカーが語るブームの仕掛け方

誌面:ヒットメーカーが語るブームの仕掛け方

「ヒット番付」で上位に輝いた『アナと雪の女王』『妖怪ウォッチ』『花子とアン』など、14年の代表作を手がけたヒットメーカーたちはどうやってブームを起こしたのか?制作の舞台裏を明らかにする。


PART4年間ヒットランキングテレビ視聴率、CDセールス、映画興行収入…エンタ界8大ジャンルのンキングデータから見える変化を識者が解説する。

誌面:年間ヒットランキング

日曜の夜に圧倒的な強さを見せた日本テレビ 『DASH』『イッテQ』『行列』で1~3位を独占


PART5デビュー、周年、再編…泣いた、笑ったジャニーズの2014年

常にエンタテインメント界の最前線にいるジャニーズ勢だが、TOKIOや嵐、関ジャニ∞の周年があった2014年は特に話題が相次いだ。主なトピックを整理してみた。


PART6組閣、総選挙、大島卒業…AKB48グループの2014年

誌面:組閣、総選挙、大島卒業…AKB48グループの2014年

メンバーからは選抜総選挙1位の渡辺麻友が、識者として専門誌の編集者たちが、それぞれの視点でこの1年を振り返り、MVPメンバーを挙げる。


PART7男優・女優80人お仕事通信簿

誌面:男優・女優80人お仕事通信簿

男優では大河ドラマ主演の岡田准一が最高得点、女は上戸彩と武井咲がトップで並ぶ結果に。若手の台頭が目立った 14年、1年間の働きぶりをチェックしよう。


インタビュー嵐 未来への布石

デビュー15周年を記念する時間を、グループが誕生したハワイの地で過ごした2014年は、未来への布石を感じさせるシーンが多かった。次の大きな節目に向かって走り出している5人の胸にある思いとは。


特集正月映画ガイド本命は妖怪orディズニー 野球&戦争からSF大作まで

誌面:正月映画ガイド

『るろうに剣心 伝説の最期編』が9月興行を引っ張って以降、ヒット作不在だった秋シーズン。挽回を期す正月興行は、 ブラッド・ピット主演作や『寄生獣』など11月下旬から始まっている。正月第2弾作品を含めたヒット予測と注目作を紹介する。


特集海外ドラマ最前線2015年の最新トレンドを読む

誌面:海外ドラマ最前線

海外ドラマの市場が再び活気づいてきている。一大ブームを巻き起こした『24-TWENTY FOUR- 』の4年ぶりとなる新作がリリースされるのをはじめ、ハリウッドの映画スターやスタッフがテレビ界に進出した話題作が続々と日本上陸。人気作の顔ぶれも様変わりしてきている。その最新情報を解説しよう。


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