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  • 日経エンタテインメント!3月号予告 2月4日(月)発売 表紙「PRINCE OF LEGEND」特集「エンタ界“王子”の系譜」
  • 1月18日(金)発売 映画刀剣乱舞 オフィシャルガイド
  • 12月11日(火)発売 大人のロック!編 ザ・ビートルズの世界地図
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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日経エンタテインメント! 2014年11月号 目次をみる(PDF)

日経エンタテインメント!2014年11月号

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発売日
2014年10月4日(土)
特別定価
600円
表紙
関ジャニ∞

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表紙 関ジャニ∞
特集 人気シリーズ ヒットの法則

表紙は関ジャニ∞。CDデビューして丸10年、地元・関西時代を第1幕、全国区となって今日までを第2幕とするならば、始まった11年目“第3幕”はどうなるのか。その未来を語ってくれました。特集は「人気シリーズ ヒットの法則」。各分野の人気シリーズ全53作、102キャラクターにスポットを当て、時代を超えて愛される秘密を探りました。ドラマ『ドクターX』『相棒』、映画『スター・ウォーズ』、ゲーム『バイオハザード』、CM『ソフトバンク』『BOSS』、小説『半沢直樹』『ガリレオ』などを取り上げました。「テレビ秋改編ガイド」では新ドラマ&バラエティを解説。「U-19次世代女優図鑑」では土屋太鳳、広瀬すずほか最近活躍が目立つ10代女優の魅力をインタビューとトレンド分析で解説。インタビューはHKT48、米倉涼子、SEKAI NO OWARI、小栗旬、竹野内豊ほかが登場します。

11月号の主な記事をピックアップ!

特集人気シリーズ ヒットの法則 時代を超える最強キャラクターの作り方・育て方

誌面:人気シリーズヒットの法則

映画、ドラマ、CM、小説、ゲームとエンタテインメントの各分野で シリーズ作が増え続け、それぞれ人気キャラクターが活躍している。 なぜ今、シリーズ作が人気なのか。全53作、102キャラクターを取り上げ、 愛される理由と最強キャラの作り方・育て方を分析する。


特集テレビ秋改編ガイド 10大キーワードで読み解く ドラマ バラエティ

誌面:テレビ秋改編ガイド

夏は不調に終わった作品が多かったが、秋はどのようなドラマが登場するのか。バラエティでは、長寿番組『さんまのスーパーからくりTV』が終了。新たに登場する番組とは? この秋のテレビ改編を、10大キーワードをもとに解説する。


特集U-19次世代女優図鑑相次ぐ期待の若手女優の抜てき 世代交代も進み、2000年代末以来の大豊作に

誌面:U-19次世代女優図鑑

AKB48のブレイク以降、10代で人気を獲得する美少女は、アイドルグループから生まれることが多かった。ただ昨年から今年にかけて女優系美少女の活躍が目立ちつつある。2000年代にあったような若手女優を中心としたムーブメントが再び起こりそうだ。


インタビューHKT48 “先輩グループ超え”が視野に入った 博多発AKB48グループの末っ子

誌面:HKT48

福岡・博多を拠点に2011年に活動を開始したHKT48。 12年に指原莉乃が移籍したころから、知名度は大幅アップ。 6人の人気メンバーたちが日々の思いや悩み、人気上昇のきっかけを語る。


インタビューSEKAI NO OWARI ネット人気No.1バンド、本気の海外挑戦へ

誌面:SEKAI NO OWARI

動画サイトや歌詞サイトでトップクラスの人気となるなど、ネット世代の若者から絶大な支持を受けるSEKAI NO OWARI。 新世代バンドの先頭に立つ彼らが新たな挑戦に出る。それは海外進出。なぜ、このタイミングで海外を目指すのか。


リサーチ声優アニメ出演本数ランキング2014(総合)実力派が順当に上位を独占
(主役)男女とも10代20代新鋭が躍進

誌面:声優アニメ出演本数ランキング2014

昨今のアニメ人気やオリコンをにぎわす声優アーティストの台頭で、世の中の声優への注目度は日々高まりを見せ、クローズアップされる機会も多くなっている。「日経エンタテインメント!」では、恒例となった「出演本数」「一番手」の年間ランキングを今年も発表。昨年と同じく「出演本数」に重点を置き、人気の理由を解説していく。


レポートエミー賞から読み解く海外ドラマ最新トレンドドラマ・シリーズ部門は『ブレイキング・バッド』が圧勝

誌面:エミー賞から読み解く海外ドラマ最新トレンド

米テレビ界最高の栄誉であるエミー賞の今年の授賞式が8月25日(現地時間)に催された。目立ったのは最終シーズンで圧勝した米国ドラマ 『ブレイキング・バッド』と、最多受賞を獲得した英国ドラマ『SHERLOCK シャーロック』。受賞結果から海外ドラマ界の最新動向を探ってみた。


研究民放テレビ各局が描く成長戦略

誌面:民放テレビ各局が描く成長戦略

この2年は続けて増加したものの、以前の高水準までは戻らないテレビ広告費。その間、各局は映画やイベントなど「放送外収入」の確保にますます力を入れている。最近、特に積極的な動きが目立つのが、定額制および無料の「動画配信サービス」と「ベンチャーキャピタル」。どんなビジネス展開を描くのか。戦略を探った。


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