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  • 日経エンタテインメント!3月号予告 2月4日(月)発売 表紙「PRINCE OF LEGEND」特集「エンタ界“王子”の系譜」
  • 1月18日(金)発売 映画刀剣乱舞 オフィシャルガイド
  • 12月11日(火)発売 大人のロック!編 ザ・ビートルズの世界地図
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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日経エンタテインメント! 2014年3月号 目次をみる(PDF)

日経エンタテインメント!2014年3月号

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発売日
2014年2月4日(火)
特別定価
566円
表紙
ももいろクローバーZ

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表紙 ももいろクローバーZ
特集 アニメ名作遺産100

表紙はももいろクローバーZ。夢の国立競技場ライブが3月に実現するなど、急速な変化を遂げるももクロのこれからを、メンバー対談とスタッフ取材で探りました。ピンナップ付きです。特集は「アニメ名作遺産100」。1960年代~90年代の名作アニメを人気ランキング、ヒストリー、年代別傑作ガイドの3つの視点から振り返り、今につながる名作の魅力を解き明かしました。リサーチは「全国ご当地ゆるキャラ人気ランキング」。くまモン、ふなっしーほか人気キャラの「好き」「嫌い」ランキングを独自調査しました。インタビューにはHey!Say!7、モーニング娘。’14、千原ジュニアが登場。ニュースの顔は、AKB48を卒業する大島優子と、やしきたかじんさんの追悼。さらに「美少女発掘図鑑」「書店が推すマンガBEST10」「アカデミー賞の栄冠は誰の手に?」など旬の話題が満載です。

3月号の主な記事をピックアップ!

インタビューももいろクローバーZ夢の国立ライブが早くも実現 急速な進化とその向こう側

誌面:ももいろクローバーZ


インタビューHey! Say! 77年目からのリ・スタート

CDデビューから7年が経ち、あどけなかった年下メンバーも昨年全員が20歳を迎えた。大人のグループとして変わりつつある彼らにとって今年はその「はじまりの年」。動きを予感させるHey!Say!JUMPについて、20歳になったHey!Say!7に直撃した。


インタビューモーニング娘。'14再ブレイクから新時代創造へ踏み出す10人 知っておくべき今の娘。たちの事実と素顔

誌面:モーニング娘。'14

「“今のモーニング娘。”がすごいらしい」。こんな言葉がSNSを中心に飛び交ったのが12年。エッジの聴いたサウンドに合わせた激しいダンスは、『LOVEマシーン』しか知らない層の度肝を抜いた。続く13年1月の『help me!!』では3年8カ月ぶりのチャート首位。続く2枚のシングルも連続1位に。注目度が増すなか、より“今の娘。”を強調するため改名した「モーニング娘。'14」に迫る。


特集アニメ名作遺産100

誌面:アニメ名作遺産100

手塚治虫の『鉄腕アトム』(1963 年)が、日本のテレビアニメの原型を作り出してから50年が経過。世代を超えて最も愛され、影響を与えたのはどの作品なのか?25~54 歳の男女1000人に実施したアンケート、50年の変遷、クリエイター本人や当時を知る関係者へのインタビューから、 後世に伝えたい名作やアニメの歴史を紐解いていく。


スペシャルリサーチ全国ご当地ゆるキャラ人気ランキング

誌面:全国ご当地ゆるキャラ人気ランキング

愛くるしい姿や、面白い発言などで全国的に大ブームのご当地ゆるキャラ。「ゆるキャラグランプリ」などのイベントも多く開かれ、 話題を集めている。そこで、エンタ!では独自に人気調査を実施。「好き」「嫌い」「所有グッズ」のランキングから人気の実態を分析した。


スペシャルレポートアカデミ-賞の栄冠は誰の手に?

誌面:アカデミ-賞の栄冠は誰の手に?

1月16日、第86回アカデミー賞のノミネートが発表された。最多10部門が『アメリカン・ハッスル』と『ゼロ・グラビティ』。次いで9部門が『それでも夜は明ける』。近年の賞レースでは珍しく混戦になりそう。3月2日(日本時間3日)に結果が出る。


研究拡大続く80'sブームけん引役『あまちゃん』終了後も続く、“あの時代”への郷愁

誌面:拡大続く80'sブーム

昨年大ヒットした朝ドラ『あまちゃん』がきっかけとなり、にわかに巻き起こった“80’sブーム”。当時のアイドルが集まったバラエティ、往年の名作をまとめたコンピレーション盤の発売など、その人気は衰えない。さらに今年は、1980年代にルーツを持つ作品の映像化なども相次ぐ。このブームはどこへ行きつくのか、その現状を探った。


特集美少女発掘図鑑最新ドラマ&映画でチェック

誌面:美少女発掘図鑑

『失恋ショコラティエ』は王道の恋愛モノで、主演級以外も出演女優が華やか。大学生が登場人物となる『僕のいた時間』と『ロストデイズ』でネクストブレイク候補をチェックしつつ、高校が舞台の『夜のせんせい』や『なぞの転校生』などで、期待の若手を発掘しよう。


特集書店が推すマンガBEST10決定!全国書店員が選んだおすすめコミック2014

誌面:書店が推すマンガBEST10

マーケットの声をいち早くすくい取り、そして何より本を愛する気持ちがヒットを生み出す――。読者とマンガを最前線でつなぐのが書店員だ。そんな書店員だけで投票するオススメマンガのランキングが決定! 世代、性別を超えて楽しめるラインアップだ。


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