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  • 日経エンタテインメント!8月号予告 7月4日(火)発売 表紙「天気の子」 特集「『天気の子』と新海誠の仕事(仮)」
  • 4月27日(土)発売 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial 2019 [夏]号
  • 4月23日(火)発売 日経エンタテインメント!乃木坂46 Special
  • 3月28日(木)発売 ゲーム・オブ・スローンズ パーフェクトガイド 第一章~最終章
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日経エンタテインメント! 2014年1月号 目次をみる(PDF)

日経エンタテインメント!2014年1月号

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発売日
2013年12月4日(水)
特別定価
617円
表紙

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表紙 嵐
特集 2013年ヒット総まくり

表紙&インタビューは嵐。「ススメ、僕ら、前へ。」と題して、5人の座談会と個別インタビュー&ワイド特写を合計17ページ掲載しています。総力特集は「2013年ヒット総まくり」。PART1ヒット番付、PART2キーワードから読み解く2013年、PART3年間ヒットランキング、PART4男優・女優100人お仕事通信簿と、13年のエンタ界をいろんな角度から振り返ります。ヒット番付の両横綱は『半沢直樹』と『あまちゃん』。研究記事では、放送終了後の社会現象やキャストの動向も追いました。今年の顔インタビューは、米倉涼子、ふなっしー、大久保佳代子。この1冊で2013年のヒットと人気者がぜんぶわかる保存版です。また、話題作の多い冬の映画選びに役立つ「正月映画ダービー」「研究 ルパン三世 vs 名探偵コナン THE MOVIE」などのガイド記事も充実しています。

1月号の主な記事をピックアップ!

特集テレビ・音楽・本・マンガ・アニメ・映画・ゲーム・CMの主役総登場2013年ヒット総まくり

誌面:2013年ヒット総まくり

これさえ読めばエンタテインメント界の動きのすべてがわかる、恒例の「ヒット総まくり」特集。


特集2013年ヒット総まくり PART②キーワードから読み解く13年

誌面:キーワードから読み解く13年

年はどんな年だったのか? ヒットしたもの、しなかったものから見えてくる傾向を探った。一見、つながりがなさそうでも、俯瞰すると見えてくるはず。13年を象徴し、14年以降も日本を引っ張っていくキーワードは何だ?


特集2013年ヒット総まくり PART③年間ヒットランキング

誌面:年間ヒットランキング

セールスや視聴率など、2013年のエンタテインメント界をデータから読み解くと何が見えてくるのか。各ジャンルの識者が検証する。


特集2013年ヒット総まくり PART④男優・女優100人お仕事通信簿

誌面:男優・女優100人お仕事通信簿

調査を始めて6年目となる今回は、男優・女優とも、顔ぶれに変化が見られた。男優は、テレビ・映画で結果を出した福山雅治、櫻井翔の〝スター〟2人がトップ。一方女優は、NHK朝ドラ『ごちそうさん』の杏が最高点となった。ヒットドラマの出演者に勢いがあった2013年。詳細に見ていこう。


インタビュー米倉涼子女優デビュー14年目で視聴率女王へ

誌面:米倉涼子

現在放送中の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレ朝系)。今シーズンは、好評だった12年の第1シーズンを上回り、平均20%超を記録。女優デビュー15周年を前に、ついに視聴率女王の座を獲得した。常に挑戦の場に身を置く米倉涼子に、今の心境を聞いた


研究ルパン三世 VS 名探偵コナン THE MOVIE日本を代表する2大アニメのヒーロー像を徹底解剖

誌面:ルパン三世 VS 名探偵コナン

42年前にアニメ化され、今なお熱いファンを持つ『ルパン三世』と17年前から劇場版がヒットし続けている『名探偵コナン』が競演。映画の舞台裏と、あらためてロングヒット2作の歴史を振り返った。


特集スケール リアル ドラマで採点正月映画ダービー 洋画必見作はどれ?

誌面:正月映画ダービー 洋画必見作はどれ?

正月休みに劇場で上映される映画は、いずれも業界イチオシ、見どころ満載のメジャー級作品ばかり。果たして今回の正月映画(13年末に公開)で必見な洋画はどれ? 作品を「スケール」「リアル」「ドラマ」の観点で比較し、編集部の注目作をラインナップした。


研究ハリウッド動向から新パッケージまでディズニーの映像戦略

誌面:ディズニーの映像戦略

アメコミのマーベル・スタジオ、『スター・ウォーズ』のルーカス・フィルムの買収によって、アニメから実写まで幅広い強力なブランドを抱え、ハリウッドで最も効率よくヒットを生むスタジオとなったディズニー。その今後のラインアップと、日本でのパッケージの新展開の狙いとは?


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