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  • 日経エンタテインメント!8月号予告 7月4日(火)発売 表紙「天気の子」 特集「『天気の子』と新海誠の仕事(仮)」
  • 4月27日(土)発売 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial 2019 [夏]号
  • 4月23日(火)発売 日経エンタテインメント!乃木坂46 Special
  • 3月28日(木)発売 ゲーム・オブ・スローンズ パーフェクトガイド 第一章~最終章
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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日経エンタテインメント! 2013年8月号 目次をみる(PDF)

日経エンタテインメント!2013年8月号

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発売日
2013年7月4日(木)
特別定価
617円
表紙
ももいろクローバーZ

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表紙&インタビュー ももいろクローバーZ
特集 女子アイドル☆サバイバル

表紙は、ももいろクローバーZ。3面の特製ピンナップ付き。 特集「女子アイドル☆サバイバル」ではアイドル界の3大勢力であるAKB48グループ、スターダストプロモーション、ハロー!プロジェクトの最新戦略を分析。松井玲奈、川栄李奈、私立恵比寿中学らアイドルのインタビューが満載です。"第2次ブームの到来か!?"と注目のジャニーズJrからは「この夏注目の30人」を特集。松村北斗、ジェシーは撮り下ろし&インタビュー。インタビューは、いきものがかり、小野大輔(声優インタビュー連載第1回)ほかも掲載。研究記事は人気ドラマ『あまちゃん』、宮崎駿最新作『風立ちぬ』ほか。独自調査の「2013年コンサート動員力ランキング」で1位に輝いたのはEXILEでした。

8月号の主な記事をピックアップ!

研究あまちゃん国民的支持を得る5つの理由

誌面:あまちゃん

NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』は連日20%の高い視聴率を記録し、再放送や録画視聴を合わせると50%を超えるのではとも報じられる、国民的な人気ぶりだ。新たに始まる後半の東京編の見どころを紹介するとともに、前半の故郷編の内容から番組の人気の理由を分析する。


特集スタジオジブリ 新たなる挑戦宮崎駿5年ぶり新作 『風立ちぬ』公開

誌面:スタジオジブリ 新たなる挑戦01

誌面:スタジオジブリ 新たなる挑戦02

7月20日、『崖の上のポニョ』以来5年ぶりとなる宮崎駿監督作『風立ちぬ』が公開される、スタジオジブリ。1997年、『もののけ姫』が日本映画の史上最高(当時)の興行収入193億円を記録するや、『千と千尋の神隠し』(2001年)では前人未到の300億円超をたたき出し、いまだその記録は破られていない。オリジナルの劇場版アニメでトップを独走してきたジブリとは?『風立ちぬ』へつながる「挑戦の歴史」を紐解き、解明していく。


特集女子アイドル☆サバイバル“主役交代”の夏が来る!

誌面:女子アイドル☆サバイバル

ももクロの勢いはさらに拡大?
AKB48の時代は続く?
老舗のハロプロも逆襲へ?


表紙&インタビューももいろクローバーZ『紅白』を超え次のステージへ 変わったもの ずっと変わらないもの

誌面:ももいろクローバーZ

昨年大みそか、結成以来の目標だった『NHK紅白歌合戦』への初出場を果たした、ももいろクローバーZ。だが、その余韻に浸る間もなく、翌1月1日には次の目標として「国立競技場でのライブ」を宣言。西武ドーム2Days、2ndアルバムが初のオリコン1位、8月には7万人ライブ開催と、確実にギアを上げている。『紅白』を経て何が変わったのか。5人へのインタビューから、攻め続ける今年上半期を振り返る。


インタビューいきものがかり普遍的サウンドを生む「膨大な楽曲ストック」と「小説的作詞術」

誌面:いきものがかり

昨夏のNHKロンドン五輪テーマ曲『風が吹いている』を歌い 『紅白歌合戦』では紅組のトリを務めた、いきものがかり。老若男女を問わず、幅広い世代から愛される“国民的ヒット”はどのように生み出されているのか。ニューアルバム『I』制作の舞台裏と合わせて3人に聞いた。


新トレンド研究HUG<ハグ>男優の時代女心をつかむボディアクターたち

誌面:HUG<ハグ>

今どきのスターは、なぜカメラを前にするとハグ(軽く抱きしめること)したがるのか。一番の理由は、今どきの女子が“スターとの密着”を求めていること。そして、自慢の二の腕を見せることで、仕事を増やしたいスターの戦略も裏側にある。


ガイド夏ドラマ注目ポイント 早分かりガイド

誌面:夏ドラマ注目ポイント 早分かりガイド

春は『ガリレオ』(フジ系)が20%を超える視聴率を何度も取るなど、明るい話題が多かったドラマ界。その流れは夏に引き継がれるのか。18作品のラインアップから、今期の傾向を解説する。


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