日経エンタテインメント!


日経エンタテインメント!2004年10月号発売!




目次

【特集】
全100作品を一挙掲載!
この冬、一番見たい映画
●宮崎アニメ「ハウルの動く城」ほかヒット予測
●トム・クルーズ「コラテラル」ほかトップスター30人の最新作

保存版付録: 映画館別10カ月上映スケジュール

【特集】
あの奇妙なコンビ名はどうやって決まったのか?
お笑い芸人100組
「名前の謎」完全調査


【表紙&インタビュー】
竹内結子
「フツウ」を公言する自然体女優の真の魅力

【特集】
現地取材でわかった「ハウルの動く城」技術賞の内幕
ベネチア国際映画祭のカラクリ
ハウルの動く城

【スペシャル・リサーチ】
1位はゆず?MISIA?KinKi?
人気アーティスト50組
コンサート動員数ランキング


【特集】
五輪メダリストを勇気づけた
本と音楽


【特集】
テレビ10月新番組に7大異変
●“新・視聴率女王”細木数子の新たな標的
●どこまで加速?くりぃむしちゅー人気

くりぃむしちゅー

【話題人】
オレンジレンジ/アジアン・カンフー・ジェネレーション

【対談】
ドランクドラゴン×アンタッチャブル

【インタビュー】
奥田民生/木梨憲武
奥田民生
木梨憲武

【対談】
谷亮子×飯島愛

【話題人】
秋の韓国ドラマは女優に萌える!
チェ・ジウ vs イ・ヨンエ

【ニュースの裏側】
●CCCDが消滅へ、レコード会社が次々撤退の事情
●村上春樹の新作「アフターダーク」の読み解き方
●業績不振のソニー、それでもMGMを買収したワケ




今月号は、初めてDVDを付録につけました。制作にあたり、2つのことにこだわりました。ひとつは「予告編大全集」と銘打った通り、可能な限りたくさんの予告編を収録することです。もうひとつは副音声で作品解説を入れたことです。

まず、収録本数から言うと、47本を入れたのですが、これは他誌の付録と比べても、かなり多い本数だと思います。数にこだわったのは理由があります。毎回、映画特集は読者のみなさんから好評をいただいているのですが、誌面に限りがあるため、十分な作品数を紹介できないのをいつも残念に思っていました。

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(編集長 小川仁志)



さらに詳しい目次はこちらからご覧いただけます。

エンタ!プレミアム試写会2004 vol6
アジア最大のデジタル総合展
「WPC EXPO2004」
特別試写会に
500組1000名様をご招待


『いま、会いにゆきます
“セカチュウ”の次はこの純愛物語。
死んだ妻が夫と息子の前に現れる


チェ・ジウ
 
イ・ヨンエ
 
谷亮子×飯島愛